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2019年11月11日
【教養を高める背伸び体験】「大人の●●と、少年の心を持とう。」(中谷彰宏)
 「大人の財布と、少年の心を持とう。」(中谷彰宏)


 高級なお店には「文化」がある。中谷さんはおっしゃいます。

 そういうお店で、おしゃれに振る舞えることは、大人のたしなみ。

 馴染みの店の「顔」もいいのですが、それだけでは物足りません。

 「少年の財布と大人の心では、エロジジイ。

 大人の財布と少年の心を持とう。」と中谷さん。

 文化と教養を高めるために、ときには背伸び体験。

 そんな「異質」体験が、私たちに活力を与えてくれるのですね。


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 「品格は、教養から生まれる。」――おっさんより、大人になる勉強術

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 ◆月ナカだより 11月11日(月)

 来年2月スタートの「教養(芸術)の月ナカ155」のご紹介です!

 ○「エコール・ド・パリでは、ぶっとんでいることが価値。」(中谷彰宏)

 「青の時代」というと、ピカソの青年期の陰鬱とした作風。

 そんなふうにとらえられていますが、中谷さんはこう指摘します。

 「青は、キリスト教的には『高貴』を意味する。マリア様の色。

 底辺の人たちを描くのに、あえて青を使った。『どうだ!』と。

 このぶっとんだ感じに、パリの芸術家たちは驚いた。」

 ピカソをして「マーケティングがうまい。」と評する中谷さん。

 私たち日本人がみるピカソと、当時のパリの人たちがみるピカソ。

 両者にはだいぶ乖離がありそうです。修正したいですね。

 しごとの自習室 岩部 雅美 (*^_^*) 

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 (C)しごとの自習室 2003-2019
posted by まちゃ at 10:31 | 日記