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2019年11月13日
【「大人」と「おっさん」の分かれ目】「●●のある男が、モテる。」(中谷彰宏)

 「教養のある男が、モテる。」(中谷彰宏)


 「『大人』と『おっさん』の分岐点は教養。

 奥さんを大事にしていない男は教養がない。

 教養とは、余裕。余裕のない男はモテない。」と中谷さん。

 漫然と年月を過ごしてきたら、気づいたら「おっさん」。

 一日一日、勉強してきた人は「大人」。

 教養を積んできたかどうかは、一目瞭然。 

 人生の醍醐味は、そんな「大人」になることなのですね。


 ■別冊・中谷彰宏152
 「品格は、教養から生まれる。」――おっさんより、大人になる勉強術

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 ◆月ナカだより 11月13日(水)

 来年2月スタートの「教養(芸術)の月ナカ155」のご紹介です!

 ○「ピカソが愛したのは、若くて美しくて、才能と生命力がある女性。」(中谷彰宏)

 フェルナンド・オリヴィエ、エヴァ・グエル、オルガ・コクローヴァ、

 マリー・テレーズ、ドラ・マール、フランソワーズ・ジロー、

 ジャクリーヌ・ロック。ピカソと恋愛関係にあった女性たちです。

 「絵の根源は、苦悩と生命力。ピカソの恋愛は、9年サイクル。

 共通点は、若くて美しくて、才能と生命力がある女性。」と中谷さん。

 出会いと別れには「苦悩」は付きもの。そして、絵は苦悩から生まれる。

 恋愛は、ピカソの創造性には必要不可欠だったのかもしれません。

 しごとの自習室 岩部 雅美 (*^_^*) 

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 (C)しごとの自習室 2003-2019
posted by まちゃ at 08:36 | 日記