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2020年06月02日
【教養があれば、読み解ける】「絵巻物を、●●●。」(中谷彰宏)

 「絵巻物を、読もう。」(中谷彰宏)


 展覧会の絵巻物は、広げられた状態で展示されています。

 でも実際には、両手の間で手繰りながらワクワクドキドキ。

 絵巻物は、紙芝居のように読まれていたのでした。

 「伴大納言絵詞の見どころは、絵の具が剥げているところ。

 当時の女官たちが『真犯人』を指差すうちに落剥した。」と中谷さん。 

 美術館の展示から、当時の情景を読み取るために必要なのは、教養。

 中谷さんの「教養論」は、そんな想像力の鍛錬を目的としているのです。


 ■月刊・中谷彰宏159
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 ■別冊・中谷彰宏159
 「恋はデジャ・ブ」「フランケンシュタイン」「千夜一夜物語」
  ――人のためにすると、幸運が来る。


 「ありえない映画」が運命の映画。

 映画との出会いで運命を変える、

 中谷流「一期一会」映画術。


 「絶対借りないでしょ、このタイトル」と中谷さん。

 そのタイトルとは「恋はデジャ・ブ」。たしかに借りません(笑)。

 でも、中谷さんの解説を聴いたあと観ましたが、大感動しました。

 深い叡智に満ちた名作として、私の心に刻まれています。

 映画「フランケンシュタイン」も「ありえない映画」でした。

 ところが、中谷さんの解説を聴いたら、観たくてしようがなくなりレンタル。

 「フランケンシュタイン」は「文明への警鐘」がモチーフだったのですね。

 手塚治虫版「千夜一夜物語」も、最初は気乗りしませんでしたが、

 観終えた今、「ちいせえ、ちいせえ」のセリフがリフレインしています。

 「ありえない」はずが運命の映画に。映画は、恋愛に似ていますね。

 「ありえない映画」で成長する方法、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □「無私の精神」を体得したい方。
 □映画の原作を読まなかった方。
 □手塚治虫作品にふれてみたい方。


 ★別ナカ159――7つの学び

 ○「人助けは一段上。毎日やっても飽きない。」(中谷彰宏)

 ○「映画を観たら、原作を読もう。」(中谷彰宏)

 ○「才能は、刺激し合う。」(中谷彰宏)

 ○「SF映画のテーマは、『進歩って、どうなの?』。」(中谷彰宏)

 ○「怪物は、心の中に棲んでいる。」(中谷彰宏)

 ○「映画は、価値観の周波数が狭い。」(中谷彰宏)

 ○「手塚治虫作品には、哲学がある。」(中谷彰宏)

 しごとの自習室 岩部 雅美 (*^_^*) 

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 (C)しごとの自習室 2003-2020
posted by まちゃ at 07:39 | 日記