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2020年06月14日
【「フランケンシュタイン」の著者は19歳女性】「●●は、刺激し合う。」(中谷彰宏)

 「才能は、刺激し合う。」(中谷彰宏)

 
 「フランケンシュタイン」を書いたのはメアリー・シェリー。当時、19歳。

 メアリーがのちの夫となる詩人のパーシー・ビッシュ・シェリーと駆け落ちし、

 同じく詩人のバイロンたちとスイス・レマン湖畔の別荘に滞在していたときのこと。

 長雨の徒然をしのぐために、「みんなで奇譚を一つずつ書こう」とバイロンが提唱。

 そういう経緯で、「フランケンシュタイン」が誕生したのです。

 「吸血鬼ドラキュラ」も、その場で生まれたのだそうです。

 「才能は、刺激し合う。」と中谷さん。「トキワ荘」のような情景ですね。


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 ◆月ナカだより 6月14日(日)

 「才能は、刺激し合う。」(中谷彰宏)

 レマン湖畔に集う、才能豊かな若者たち。

 その場面を思い浮かべるだけで、ぞくぞくしますね。

 こういう場で才能が刺激しあって、作品になるのですね。

 背景を知ることで、作品はよりいっそう味わえますね!

 しごとの自習室 岩部 雅美 (*^_^*) 

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posted by まちゃ at 11:15 | 日記