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2016年11月12日
【どうでもいいことが、どうでもよくない!?】「どうでもいい●●を、大切にしよう。」(中谷彰宏)

 「どうでもいい会話を、大切にしよう。」(中谷彰宏)


 「女性はスピーカーモード。頭に思い浮かんだことをそのまま言葉にする。

 女性は、しゃべりながら考える。」と中谷さん。

 こういう会話スタイルに、世の男性たちは振り回されているようです。

 「女性の言うことには一貫性がない」「女性は思いつき。論理的じゃない」

 ――こんな不平不満をよく耳にします。

 でも、これは女性に備わった習性(?)ですから仕方がありません。

 女性とのコミュニケーションを向上させたいと思うのであれば、

 その特性を踏まえて会話術を身につけてみましょう。

 「頭の中の『社内会議』を、スピーカーモードにしよう。」と中谷さん。

 男性も、女性ばりに、思いついたことをそのまま言葉にしてみる。

 そんな「どうでもいい会話」に、

 女性とのコミュニケーションのカギがあるのです。


 ■別冊・中谷彰宏116
 「鼻歌を、一緒に口ずさもう。」――イントロを楽しむ恋愛術


 「月ナカ116/別ナカ116」の詳しい内容は↓
  http://www.selfstudy.biz/nakatani/getsunaka116.html
  ▲試聴コーナーが充実していますよ♪


 ★【パックがお得!】月ナカ生活116パックの内容はコチラ。
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 ・このパック企画は【12月3日正午】までです!
 ・ご希望教材を「備考欄」にお書きくださいね。
  ご記入がない場合は、「キープ」します。いつでもどうぞ!
 ・ご参考:教材一覧
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 ・価格:データ版=3800円、CD版=7800円(税、送料込み)

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 ◆月ナカだより 11月12日(土)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏103
 「感動は、人に話す前に、深掘りをしよう。」――自分だけの価値を見つける人生術

 落ち込めるから、成長できる。

 中谷流・感動体質獲得術。


 感動できるのは「才能」。

 感動できる瑞々しい感性の持ち主が、世の中で成功をおさめています。

 ところが、感動しやすい人ことを「影響を受けやすい」として嘲笑する人がいます。

 でも、その人こそ勘違い。

 「影響を受けやすい人」は、自分の価値軸を持っていません。

 だから、一時の流行に流されてしまいます。

 でも、自分の価値軸を持っていれば、そうなりません。

 そう、感動できるのです。

 ムッとする。落ち込む――最初はそれでもかまいません。

 でも、メンタルを鍛えることで、「感動体質」に生まれ変わることができます。

 感動体質に生まれ変わる方法、中谷さんから伺いました。


 ★月ナカ103――7つの学び

 ○「素直だから、感動できる。」(中谷彰宏)

 ○「落ち込むのも、感動。」(中谷彰宏)

 ○「深掘りの仕方が、感性。」(中谷彰宏)

 ○「ムッとすると、深掘りできなくなる。」(中谷彰宏)

 ○「失敗のパターンを見つけていこう。」(中谷彰宏)

 ○「ラッキーなことがあったら、お返しを考えよう。」(中谷彰宏)

 ○「相手の価値観で、ベストにしよう。」(中谷彰宏)

 **

 しごとの自習室 岩部雅美(まちゃ) (*^_^*)

 ※本サイトにてご提供の音声教材聴取にあたっては、
 ネット通信料などご自身の責任にてお願い致します。

 **

 ◎ご注文は、このメールの返信でも承ります。
 ◎配信停止ご希望の際は、
  当店から直接送信されている場合は、
  このメールを【そのまま】ご返信ください。
  まぐまぐで登録されている方は、下記URLでお願いします。
  http://www.mag2.com/m/0000246677.html?l=jrw14e4935

 (C)しごとの自習室 2003-2016
 発行:株式会社リブラ・エージェンシー(文化庁著作権等管理事業者)


posted by まちゃ at 11:12 | 日記
2016年11月11日
【別ナカ116、リリース♪】思考を、そのまま言葉にしよう。独り言で楽になる、中谷流・ストレス解消術。
 女性との会話が苦手。そんな男性が陥っているのが「脳内会議」です。

 黙って、頭の中で考えをまとめていく男性特有の思考スタイルを指します。

 でも、女性は違います。女性はしゃべりながら考えます。

 脳内会議をスピーカーで「実況」するのが、女性の思考スタイル。

 だから、「議事」の一つ一つを真に受けてはなりません。

 真剣に、聞き流しましょう。

 この思考スタイルの違いが、男女のすれ違いの元凶。

 このギャップが埋まれば、モテる男性になれるだけでなく、

 メンタルの健康にも貢献すると中谷さん。

 「スピーカーモード会話」の奥義、中谷さんから伺いました。

 ★こんな方にお奨めです♪
 □女性との会話が苦手な男性。
 □ストレスを強く感じる男性。
 □運を強めるための具体的な方法を知りたい方。


 ★別ナカ116――7つの学び

 ○「どうでもいい会話を、大切にしよう。」(中谷彰宏)

 ○「敬語で、独り言を言おう。」(中谷彰宏)

 ○「男性にとって、会話とエッチは別物。女性にとっては同じ。」(中谷彰宏)

 ○「自分を変えれば、相手も変わる――かもしれない。」(中谷彰宏)

 ○「自信のある人は、『裏切られた』とは言わない。」(中谷彰宏)

 ○「挨拶と気配りで、運は強くなる。」(中谷彰宏)

 ○「恋愛とは、合いの手を入れること。ハモること。」(中谷彰宏)

 **

 「月ナカ生活」コーディネーター・曽我清美


 ■別冊・中谷彰宏116
 「鼻歌を、一緒に口ずさもう。」――イントロを楽しむ恋愛術


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 ◆月ナカだより 11月11日(金)

 【バックナンバー紹介♪】■別冊・中谷彰宏102
 「ゾーンを邪魔しない人が、愛される。」――共感脳を磨く恋愛術

 いいことをすれば、利息がついて返ってくる。

 中谷流・因果応報術。


 タナボタを「ラッキー」と思うと、幸せになれません。

 なぜなら、どこかでそのラッキーは差し引かれるからです。

 人生は、トータルで帳尻が合うようにできています。

 もし、タナボタがあったら、アンラッキーを警戒する。

 そういう気の引き締め方が、成功者のマインドセットです。

 そうすることによって、タナボタはチャンスに変わります。

 利息がつく人生作法、中谷さんから教わりました。


 ★別ナカ102――7つの学び

 ○「男性のパーソナルスペースの壁は、高くて厚い。」(中谷彰宏)

 ○「リラックスしているときに、ゾーンに入る。」(中谷彰宏)

 ○「男の仕事をライバル視する女性は、さげまん。」(中谷彰宏)

 ○「ゾーンは、いつ来るかわからない。」(中谷彰宏)

 ○「ラッキーと思っているときが、いちばんアンラッキーな瞬間。」(中谷彰宏)

 ○「一手間省くと、二度手間になる。」(中谷彰宏)

 ○「ムッとするから、学ぶことができない。」(中谷彰宏)

 **

 しごとの自習室 岩部雅美(まちゃ) (*^_^*)

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 ネット通信料などご自身の責任にてお願い致します。

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posted by まちゃ at 10:00 | 日記
2016年11月10日
【月ナカ116、最終案内♪】好きな本だけでは、成長できない。素直さで突破する、中谷流・「余裕」読書術。
 余裕がある人はかっこいい。余裕のない人はかっこ悪い。

 いかにして余裕を身にまとうか――ダンディズムとは、その流儀といえます。

 しかし、余裕とは「持とう」と決意したところで、持てるものではありません。

 具体的なテクニックや日頃からの思考習慣や生活習慣の集大成だからです。

 その境地に確実に近づけてくれるのが読書。

 ビジネス書を通じて、仕事の技法を修得する。

 自己啓発書を通じて、自分の意識を新たなものにしていく。

 歴史書を通じて、社会の移り変わりを予見する。

 リラックするするための読書、元気になるための読書もあります。

 そう、本をめぐる世界の豊かさが、「余裕」をもたらしてくれるのです。

 かっこよくなるための本の読み方、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □すぐにいっぱいいっぱいになってしまう方。
 □読書を通じて、もっと深い世界に到達したい方。
 □やる気に波がある方。 


 ★月ナカ116――7つの学び

 ○「余裕のなさが、かっこ悪さ。」(中谷彰宏)

 ○「難しい局面を体験することが、キャリアになる。」(中谷彰宏)

 ○「社内評価より、社外評価。」(中谷彰宏)

 ○「食わず嫌いに、チャンスがある。」(中谷彰宏)

 ○「素直だと、運命の本に出会える。」(中谷彰宏)

 ○「移動すると、モチベーションが上がる。」(中谷彰宏)

 ○「読書は、勉強ではない。衣食住の一部。」(中谷彰宏)

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 「月ナカ生活」コーディネーター・曽我清美


 ■月刊・中谷彰宏116
 「一冊の本で、未来が変わる。」――人と本に出会う読書術


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 ◆月ナカだより 11月10日(木)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏102
「乗り越えようとすることで、強くなる。」――追いつめられる体験で学ぶ学習術


くっきり描ければ、自然と行動できる。

中谷流・ゾーン突入術。


成功者は、「未来視力」を持っています。

未来視力とは、自分の未来をくっきり思い描く力。

パートナーと子供と暮らしている様子をくっきり描ければ、

そんな幸せな家庭を営むことができます。

自分の本がくっきりとイメージできる人は、作家になれます。

イメージが描ければ、人は「自動的」に行動し始めるものです。

それが「ゾーン」。

勝負は、くっきり思い描けるかどうかにかかっています。

くっくり未来を思い描く方法、中谷さんから教わりました。


★月ナカ102――7つの学び

○「ゾーンに入っている人は、何も考えていない。」(中谷彰宏)

○「爬虫類脳だと、不安しか思い浮かばない。」(中谷彰宏)

○「未来の解像度を高めれば、成功できる。」(中谷彰宏)

○「ポジティブシンキングでは、成功できない。」(中谷彰宏)

○「ゴールを、通過点にしよう。」(中谷彰宏)

○「追い詰められた状況が、脳を鍛えてくれる。」(中谷彰宏)

○「継続しなければ、面白みはわからない。」(中谷彰宏)

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 しごとの自習室 岩部雅美(まちゃ) (*^_^*)

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posted by まちゃ at 09:19 | 日記
2016年11月09日
【「読書=勉強」は先入観?】「読書は、勉強ではない。●●●の一部。」(中谷彰宏)

 「読書は、勉強ではない。衣食住の一部。」(中谷彰宏)


 「読書=勉強」という先入観を、多くの人は持っています。

 でも、これは学生時代からの認識を変えられないでいる証拠。

 そのマインドが、読書を遠ざけてしまっているのです。

 「読書は、勉強ではない。衣食住の一部。」と中谷さん。

 ご飯を食べたり、お風呂に入ったりするように本を読む。

 リラックスするために本を読む。元気になるために本を読む。

 本とは、心に栄養をもたらすサプリメントなのですね。


 ■月刊・中谷彰宏116
 「一冊の本で、未来が変わる。」――人と本に出会う読書術


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 ◆月ナカだより 11月9日(水)

 【バックナンバー紹介♪】別冊・中谷彰宏101
「トラブルは、優しい神さまのテストだ。」――サムライの器になる生き方術


 「トラブル」にすれば不合格。

 「テスト」にすれば、合格。

 中谷流・器量アップ術。


 アクシデントを「トラブル」にしているのは、自分自身。

 向き合い方ひとつで、「テスト」や「ゲーム」に変換できます。

 「すべてのアクシデントは、神様のテスト。

 どういう解答を書くかが問われている。」と中谷さん。

 正答を書けば、合格。誤答なら、追試や留年。

 ところで、神様はどんな合格基準を持っているのでしょうか?

 それは「カッコよさ」、つまり「器の大きさ」です。

 神様は、あなたにカッコいい人になってもらいたいと願って、

 器の大きい人に成長してもらいたいと願って、テストを行います。

 「神様のテスト」を通じて成長するのが、生きている意味。

 器を大きくする方法、中谷さんから教わりました。


 ★別ナカ101――7つの学び

 ○「アクシデントに、善悪はない。」(中谷彰宏)

 ○「自分が困らないためには、困っている人を助けること。」(中谷彰宏)

 ○「『責任』は、自分に使う言葉。」(中谷彰宏)

 ○「学力ではなく、器で問題を解こう。」(中谷彰宏)

 ○「カッコよさを追求するのが、サムライの生き方。」(中谷彰宏)

 ○「勉強するかどうかで、上下の差がつく。」(中谷彰宏)

 ○「我慢しないで、妙味を見出そう。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 11:50 | 日記
2016年11月08日
【身体を動かせば、やる気になる】「●●すると、モチベーションが上がる。」(中谷彰宏)
 「移動すると、モチベーションが上がる。」(中谷彰宏)
 

 集中できない。モチベーションが上がらない。

 そんなとき、静かな場所に、一人ひっそりこもるのは逆効果。

 そういう環境では、意外と集中できないものです。

 適度な雑音があったほうが集中できるのが実際のところです。

 最近、コワーキングスペースが増えてきていますが、

 その背景には、こうした事情があるのでしょう。

 みんながんばっている場所に身を置くと、自分もがんばれる。

 自習室や図書館の「白熱空間」は、やる気を高めてくれます。

 学生時代、中谷さんは、図書館をはしごしていたそうです。

 「白熱空間」に「移動」を絡めれば、集中力アップ間違いなしです。


 ■月刊・中谷彰宏116
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 ◆月ナカだより 11月8日(火)

 【バックナンバー紹介♪】月刊・中谷彰宏101
 「テクより、マナーのある人が成功する。」――礼に始まる仕事術

 アクシデントは、神様のテスト。

 礼儀とマナーで解答しよう。

 中谷流・先読み人生術。


 手際よく書類仕事をこなせる。コンピュータがとても詳しい。

 でも、なぜか仕事がうまくいかない人がいます。

 それはなぜでしょうか?

 その原因の一つは、マナーです。

 ここでいう「マナー」とは、いわゆる「お行儀」ではありません。

 マナーとは言い換えれば、礼儀。あるいは道徳です。

 テクニックを重視する人が怠りがちなのが、この礼儀。

 あらゆる仕事は、人間の関係のなかで行われます。

 リアクションが悪いのは、マナー違反。

 締め切り間際、周りをハラハラさせるのも、マナー違反。

 マナーがない人は、いくらテクがあっても生かされません。

 テクに磨きをかける前に、礼儀を身につける。

 人として生きる道の研鑽法、中谷さんから伺いました。


 ★月ナカ101――7つの学び

 ○「テクは枝葉。マナーが幹。」(中谷彰宏) 

 ○「マナーから、精神に入る。」(中谷彰宏) 

 ○「マナーができている人は、伸び方がちがう。」

 ○「『仕事ができる』とは、先読みができること。」(中谷彰宏)

 ○「爬虫類脳は、自分のことしか考えられない。」(中谷彰宏)

 ○「時間という概念を持てる人が、お金持ちになる。」(中谷彰宏)

 ○「マナーがよい人が、お金持ちになる。」(中谷彰宏)

 ○「映画を観れば、『神様のテスト』が解ける。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 09:51 | 日記
2016年11月07日
【薦められた本を読める人は?】「●●だと、運命の本に出会える。」(中谷彰宏)

 「素直だと、運命の本に出会える。」(中谷彰宏)


 「好きなこと」の大切さを、中谷さんはよくおっしゃいます。

 でも、「好きなこと」だけにこもってしまうと、プロにはなれません。

 「読書には素直さが大事。黙って読めるのは才能。」と中谷さん。

 周囲の読書家からの推薦図書を読んでみる。

 たとえ気乗りしないものであっても、黙って読んでみる。

 そういう柔軟性が、「好きなこと」に磨きをかけていき、

 しだいに「専門分野」として確立していくのです。

 「オタク」が「専門家」になるかどうかは、この瞬間で決まります。

 素直さ、これがプロフェッショナルに不可欠な資質なのですね。


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 ◆月ナカだより 11月7日(月)

 【バックナンバー紹介♪】■別冊・中谷彰宏100
 「ボキャブラリーを増やすと、優しくなれる。」――感情と仲良くなれる恋愛術


 言語化できれば、

 気持ちはおさまる。

 中谷流・感情鎮静術。
 

 怒り、悲しみ、恐怖――

 つらい気持ちの背後にあるのは、じつは言葉にできない感情。

 言葉にできないから、私たちは苦しいのです。

 中谷さんは、こうおっしゃいます。

 「よく見えないから、気持ちがざわつく。

 言語化すれば、頭が整理されて、気持ちがおさまる。」

 自分の心中を表現するためのボキャブラリー。

 言葉を多く持つことで、気持ちは整理されてゆきます。

 「言葉を一個増やすごとに、精神的に落ち着いていく。」

 中谷さんの安定感は、豊富な言葉が土台なのですね。

 揺れる心の鎮め方、中谷さんに伺いました。


 ★別ナカ100――7つの学び

 ○「男は、束縛を怖れている。」(中谷彰宏)

 ○「男女では、脳が違う。」(中谷彰宏)

 ○「思い出にひたると、脳は活性化する。」(中谷彰宏)

 ○「前盛り上がりすると、余韻までもたない。」(中谷彰宏)

 ○「テストステロンは、頭脳労働では出ない。」(中谷彰宏)

 ○「言語化すれば、つらい感情がおさまる。」(中谷彰宏)

 ○「言葉を磨けば、メンタルが強くなる。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 10:26 | 日記
2016年11月06日
【目を背けてきたところに?】「食わず嫌いに、●●●●がある。」(中谷彰宏)
 「食わず嫌いに、チャンスがある。」(中谷彰宏)


 翻訳書には手が伸びない。経営書が苦手。小説は読む気が起こらない。

 読書には、人それぞれの志向性が表れます。

 でも、今の状態をよしとしていれば、成長の機会を逃してしまいます。

 「食わず嫌いに、チャンスがある。」と中谷さん。

 今まで避けてきた読書ジャンルに、あえてトライしてみましょう。

 結果的に、そのジャンルが好きになれなくてもいいのです。

 そういうトライにこそ意味があるのですから。

 「『この1行』に出会えれば、それでいい。」と中谷さん。

 そんな「1行」との出会いが、読書の醍醐味なのですね。


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 ◆月ナカだより 11月6日(日)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏100
 「1時間早く出社すると、生まれ変わる。」――先まわりする仕事術
 
 先手を打つから、勢いづける。

 中谷流・余裕創出術。


 やる気が起きない…。何もかもが面倒くさい…。

 こういう人は、時間への向き合い方を見直しましょう。

 先手必勝。

 同じ1時間でも、早出するのと残業するのでは雲泥の差。

 何が違うのか。それは「勢い」。

 勢いがあれば、さっさと片付けられる仕事でも、

 勢いがなければ、いつまでも終わらせることができません。

 そう、時間の問題ではなく、「余裕」の問題だったのです。

 先手を取って勢いづくか、それとも後手を踏んで守勢にまわるか。

 「余裕」戦略を見直せば、生まれ変われる。

 余裕ある人生の送り方、中谷さんに伺いました。


 ★月ナカ100――7つの学び

 ○「余裕がないから、物が見つからない。」(中谷彰宏)

 ○「お金持ちは、毎日、財布をチェックする。」(中谷彰宏)

 ○「イライラしていると、時間が奪われる。」(中谷彰宏)

 ○「気力とは、1つのことを最後までやりきる力。」(中谷彰宏)

 ○「徹夜は、自己満足。」(中谷彰宏)

 ○「先手を取ると、時間が短縮できる。」(中谷彰宏)

 ○「丁寧語をつかうと、余裕が生まれる。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 09:45 | 日記
2016年11月04日
【どこに目を向ければ、人脈は変わる?】「社内評価より、●●評価。」(中谷彰宏)
 「社内評価より、社外評価。」(中谷彰宏)

 
 ふしぎなもので、社内評価と社外評価は裏腹になりがち。

 社内で評判のいい人は、意外と社外では通用しない。

 一方、社内での評判が悪い人が、社外で名を馳せている。

 ――こんなことはよくあります。

 これは、社内と社外での価値軸が真反対だから起こる現象です。

 「外」での評価につながるアグレッシブな活躍は、

 「内」では往々にして、「出すぎたまね」として嫌われます。

 でも、「内」ばかり見ていては、真の実力は身につきません。

 「外」を意識することで、いつまでも成長できるのです。


 ■月刊・中谷彰宏116
 「一冊の本で、未来が変わる。」――人と本に出会う読書術


 「月ナカ116/別ナカ116」の詳しい内容は↓
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  ▲試聴コーナーが充実していますよ♪


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 ・このパック企画は【12月3日正午】までです!
 ・ご希望教材を「備考欄」にお書きくださいね。
  ご記入がない場合は、「キープ」します。いつでもどうぞ!
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 ◆月ナカだより 11月4日(金)

 【バックナンバー紹介♪】■別冊・中谷彰宏99
 「楽しそうな人に、人はついて行く。」――知らない人と話せる恋愛術

 損得勘定するから、損をする。

 中谷流・「数寄」超越術


 モテない――、儲からない――。

 その原因は、「損得勘定」にあります。

 モテる人、儲かる人は、損得勘定をしません。

 自分の「好き」に純粋に脇目もふらずのめり込んでいます。

 周りの人の目、目の前の損得は眼中にありません。

 世の中は裏腹なものです。

 どういうわけか、そういう人のところに、

 運命の人が現れて、お金も集まってくるからふしぎです。

 損得を超越した世界、それが「数寄」の世界。

 数寄で超越する方法、中谷さんから教わりました。


 ★別ナカ99――7つの学び

 ○「初対面の人と話せる人が、モテる。」(中谷彰宏)

 ○「女性は解決策ではなく、共感を求めている。」(中谷彰宏)

 ○「着替えれば、テンションが上がる。」(中谷彰宏)

 ○「年収600万円が、幸福度が高い。」(中谷彰宏)

 ○「言葉ではなく、表情で判断される。」(中谷彰宏)

 ○「損得の関係は、長続きしない。」(中谷彰宏)

 ○「楽しそうにしていると、周りに人が集まる。」(中谷彰宏)

 **

 しごとの自習室 岩部雅美(まちゃ) (*^_^*)

 ※本サイトにてご提供の音声教材聴取にあたっては、
 ネット通信料などご自身の責任にてお願い致します。

 **

 ◎ご注文は、このメールの返信でも承ります。
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posted by まちゃ at 08:04 | 日記
2016年11月03日
【好循環への転換点とは?】「●●●●●を体験することが、キャリアになる。」(中谷彰宏)
 「難しい局面を体験することが、キャリアになる。」(中谷彰宏)


 では、余裕の好循環は、どうしたら獲得できるのでしょうか?

 それは、修羅場をたくさん体験すること。

 つぶれた会社に最後まで残って、残務処理を成し遂げる。

 「負け戦」を引き受けて、ひとりで戦い続ける。

 こんな人たちが、成功を掴んでいるのは、歴史をみても明らかです。

 「秀吉は、絶体絶命の殿軍(しんがり)を引き受けたから、

 その後の人生が開けた。」と中谷さん。

 難しい局面を体験したことが、名誉の経歴になるのですね。


 ■月刊・中谷彰宏116
 「一冊の本で、未来が変わる。」――人と本に出会う読書術


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 ◆月ナカだより 11月3日(木)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏99
 「耳から、イメージを共有しよう。」――使いやすい人になる仕事術


 目ではなく、耳。

 中谷流・感性陶冶術。


 関西人はモテモテ。

 なぜ、関西人はこんなにもモテるのでしょうか?

 中谷さんは、こうおっしゃいます。

 「関東は見る文化。関西は聴く文化。」

 関西人は、耳からの情報でつねに感性を磨いている。

 どうやらこれが理由のようです。

 目から入る情報は、情報量としては大きい。

 でも、逆に、自分が想像する部分は少ないのが難点です。

 その点、耳からの情報――ラジオ、落語、おしゃべりは、

 想像できる部分がとても豊富です。

 埋められていない空間をどう想像するか。

 想像する機会に恵まれていて、鍛えられている。

 それが関西人なのです。

 感性の磨き方、中谷さんから教わりました。


 ★月ナカ99――7つの学び

 ○「頼まれやすいことが、一流の条件。」(中谷彰宏)

 ○「横柄さは微細なところに出る。」(中谷彰宏)

 ○「音に、敏感になろう。」(中谷彰宏)

 ○「メンタル力がある人は、黙って座っていられる。」(中谷彰宏)

 ○「脳は、耳からの情報で鍛えられる。」(中谷彰宏)

 ○「聴くことで、イメージが共有できる。」(中谷彰宏)

 ○「無智だから、横柄になる。」(中谷彰宏)

 **

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posted by まちゃ at 09:49 | 日記
2016年11月02日
【「かっこよさ」を価値軸に】「●●のなさが、かっこ悪さ。」(中谷彰宏)
 「余裕のなさが、かっこ悪さ。」(中谷彰宏)


 人にはそれぞれ行動を決定づける基準があります。

 よく中谷さんが「価値軸」とおっしゃいますが、まさにそれです。

 ある人は、損得で判断します。ある人は、楽かどうかで判断します。

 でも、なかには、かっこいいかどうかで行動する人もいます。

 「かっこいいかどうかを考えるのは、余裕がある証拠。

 その余裕が、さらにかっこよくしてくれる。」と中谷さん。

 余裕を持てば、かっこよくなる。かっこよくなれば、さらに余裕ができる。

 こんな好循環を獲得したいものですね。


 ■月刊・中谷彰宏116
 「一冊の本で、未来が変わる。」――人と本に出会う読書術


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 ◆月ナカだより 11月2日(水)

 【バックナンバー紹介♪】別冊・中谷彰宏98
 「食にこだわれば、レベルが上がる。」――食材の味がわかる恋愛術

 料理すれば、開眼できる。

 中谷流・突破料理術。


 料理は、食べ物を作るという作業ではありません。

 取り組み方一つで、人生を変えてしまうほどの威力を持ちます。

 おいしい店を探して、食べ歩いてみる。

 レシピを見ながら、自分で料理してみる。

 プランターに種をまいて、野菜を栽培してみる。

 料理を通じて、行動できるようになります。

 料理を通じて、コミュニケーションできるようになります。

 目の前に立ちはだかる壁は、料理で突破できるはず。

 料理で局面を突破する方法、中谷さんから教わりました。


 ★別ナカ98――7つの学び

 ○「ハードルがあってこそ、恋愛になる。」(中谷彰宏)

 ○「親を早く子供にしてあげよう。」(中谷彰宏)

 ○「選んでもらおうとするから、選ばれない。」(中谷彰宏)

 ○「男は、居心地が悪いところには行かない。」(中谷彰宏)

 ○「『自分のため』で考えるから、面白くなくなる。」(中谷彰宏)

 ○「踊っている人は、自分を見ている。」(中谷彰宏)

 ○「太る人は、食への意識が低い人。」(中谷彰宏)

 ○「畑のものを食べると、舌が肥える。」(中谷彰宏)

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 (C)しごとの自習室 2003-2016
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posted by まちゃ at 12:22 | 日記
2016年11月01日
【月ナカ116、リリース♪】好きな本だけでは、成長できない。素直さで突破する、中谷流・「余裕」読書術。
 余裕がある人はかっこいい。余裕のない人はかっこ悪い。

 いかにして余裕を身にまとうか――ダンディズムとは、その流儀といえます。

 しかし、余裕とは「持とう」と決意したところで、持てるものではありません。

 具体的なテクニックや日頃からの思考習慣や生活習慣の集大成だからです。

 その境地に確実に近づけてくれるのが読書。

 ビジネス書を通じて、仕事の技法を修得する。

 自己啓発書を通じて、自分の意識を新たなものにしていく。

 歴史書を通じて、社会の移り変わりを予見する。

 リラックするするための読書、元気になるための読書もあります。

 そう、本をめぐる世界の豊かさが、「余裕」をもたらしてくれるのです。

 かっこよくなるための本の読み方、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □すぐにいっぱいいっぱいになってしまう方。
 □読書を通じて、もっと深い世界に到達したい方。
 □やる気に波がある方。


 ★月ナカ116――7つの学び

 ○「余裕のなさが、かっこ悪さ。」(中谷彰宏)

 ○「難しい局面を体験することが、キャリアになる。」(中谷彰宏)

 ○「社内評価より、社外評価。」(中谷彰宏)

 ○「食わず嫌いに、チャンスがある。」(中谷彰宏)

 ○「素直だと、運命の本に出会える。」(中谷彰宏)

 ○「移動すると、モチベーションが上がる。」(中谷彰宏)

 ○「読書は、勉強ではない。衣食住の一部。」(中谷彰宏)

 **

 「月ナカ生活」コーディネーター・曽我清美


 ■月刊・中谷彰宏116
 「一冊の本で、未来が変わる。」――人と本に出会う読書術


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 ◆月ナカだより 11月1日(火)

 別ナカ116の最終案内です!

 ■別冊・中谷彰宏116
 「鼻歌を、一緒に口ずさもう。」――イントロを楽しむ恋愛術


 思考を、そのまま言葉にしよう。

 独り言で楽になる、中谷流・ストレス解消術。


 女性との会話が苦手。そんな男性が陥っているのが「脳内会議」です。

 黙って、頭の中で考えをまとめていく男性特有の思考スタイルを指します。

 でも、女性は違います。女性はしゃべりながら考えます。

 脳内会議をスピーカーで「実況」するのが、女性の思考スタイル。

 だから、「議事」の一つ一つを真に受けてはなりません。

 真剣に、聞き流しましょう。

 この思考スタイルの違いが、男女のすれ違いの元凶。

 このギャップが埋まれば、モテる男性になれるだけでなく、

 メンタルの健康にも貢献すると中谷さん。

 「スピーカーモード会話」の奥義、中谷さんから伺いました。

 ★こんな方にお奨めです♪
 □女性との会話が苦手な男性。
 □ストレスを強く感じる男性。
 □運を強めるための具体的な方法を知りたい方。


 ★別ナカ116――7つの学び

 ○「どうでもいい会話を、大切にしよう。」(中谷彰宏)

 ○「敬語で、独り言を言おう。」(中谷彰宏)

 ○「男性にとって、会話とエッチは別物。女性にとっては同じ。」(中谷彰宏)

 ○「自分を変えれば、相手も変わる――かもしれない。」(中谷彰宏)

 ○「自信のある人は、『裏切られた』とは言わない。」(中谷彰宏)

 ○「挨拶と気配りで、運は強くなる。」(中谷彰宏)

 ○「恋愛とは、合いの手を入れること。ハモること。」(中谷彰宏)

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2016年10月27日
【別ナカ115、最終案内♪】黙って考える男性。しゃべりながら考える女性。性差をわきまえれば、うまくいく。中谷流・男女コミュニケーション極意。
 沈黙することで思考する男性としゃべりながら考える女性。

 段取り遂行に命を賭ける男性と予定変更にドキドキする女性。

 分業好きな男性と共同作業好きな女性。

 これでは、両者がぶつかってしまうのも当然といえます。

 でも、モテる人は違います。

 なぜなら、おたがいの性差を熟知しているから。

 モテる女性は、男性に段取りを遂行させてあげます。

 モテる男性は、機嫌よくプランを捨て去ることができます。

 性差を踏まえて深くつきあう方法、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □黙っている男性を、不機嫌だと思ってしまう女性。
 □女性は言うことがころころ変わると思う男性。
 □パートナーの心の内を理解したい方。


 ★別ナカ115――7つの学び

 ○「男は黙って考える。女性はしゃべりながら考える。」(中谷彰宏)

 ○「段取り遂行が男の美学。予定変更が女性のドキドキ。」(中谷彰宏)

 ○「分業好きの男性。共同作業好きの女性。」(中谷彰宏)

 ○「ゆっくり、速く、ゆっくり。」(中谷彰宏)

 ○「ベッドの中で、敬語を使おう。」(中谷彰宏)

 ○「スペースを見つけて、パスを送ろう。」(中谷彰宏)

 ○「どれだけプランを捨てられるかが、男の度量。」(中谷彰宏)

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 「月ナカ生活」コーディネーター・曽我清美


 ■別冊・中谷彰宏115
 「真ん中を速く、最初と最後をゆっくり。」――いい距離感を身につける恋愛術


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 ◆月ナカだより 10月27日(木)

 月ナカ115の最終案内です!

 ■月刊・中谷彰宏115
 「ゴキゲン言葉を、増やそう。」――一流から志を学ぶ生き方術


 ボキャ貧困だから、怒ってしまう。

 「言葉」を変えて生まれ変わる、中谷流・寛大メンタル術。


 幸福な人や成功する人は、感情コントロールに長けています。

 むやみに怒ってしまえば、人間関係を損ねてしまいますし、

 怒りに駆られた気持ちでは、いい仕事はできませんから当然です。

 怒りが不幸の最大の元凶と言っても過言ではありません。

 そして、怒りの源にあるのは「所有欲」。

 自分の肘掛け、自分の順番、自分の時間――

 「自分の物」が犯されるから、腹が立ってしまうのです。

 「所有欲を手放せば、逆にすべてが手に入る。」と中谷さん。

 所有欲から解放されるためには、まず「言葉」を変えること。

 寛大な心になる言語作法、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □怒りっぽい方。
 □仕事に選り好みしてしまう方。
 □ネガティブな言葉を使いがちな方。


 ★月ナカ115――7つの学び

 ○「気持ちの切り替えで、怒りは消える。」(中谷彰宏)

 ○「怒りは、所有欲の表れ。」(中谷彰宏)

 ○「思い出がある人が、いちばんリッチ。」(中谷彰宏)

 ○「トライする人は、寛大になれる。」(中谷彰宏)

 ○「ゴキゲン言葉を、使おう。」(中谷彰宏)

 ○「仕事に選り好みすると、稼げなくなる。」(中谷彰宏)

 ○「勉強する人は、怒らない。」(中谷彰宏)

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2016年10月26日
【ここに、度量が表れる】「どれだけ●●●を捨てられるかが、男の度量。」(中谷彰宏)
 「どれだけプランを捨てられるかが、男の度量。」(中谷彰宏)

 
 プランニングとその実行が、男性の力量の見せ所。

 男性社会では、その力量が評価の対象となります。

 でも、この考え方は、女性相手には通用しません。

 むしろ、周到に組んだプランを平然と捨てられる。

 さらには、そのことを相手の女性に察知させない。

 こんなところが、男性の魅力となって表れるからです。

 もったいないからと、計画を強引に遂行したり、

 恩着せがましく予定を変更したり……そんな男性は、

 たとえ仕事はできても、モテないのが現実なのです。


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 ◆月ナカだより 10月26日(水)

 【バックナンバー】月ナカ98のご紹介です!

 ■月刊・中谷彰宏98
 「人から生で学ぶに勝る、情報はない。」――無茶ぶりを財産にする情報収集術


 理不尽だから、成長できる。

 中谷流・理不尽活用術。
 

 情報収集は大事。

 そう思っている方は、少なくないでしょう。

 でも、中谷さんはこうおっしゃいます。

 「情報とは、結果として集まるもの。

 情報収集しようとして、集まるものではない。」

 中谷さんが提唱するのは、人に会うこと。

 それも自分と違う趣味・志向の持ち主と。

 生身の人間と会うことで、自分を高める刺激になる。

 自分をハッスルさせる方法、中谷さんから教わりました。


 ★月ナカ98――7つの学び

 ○「本を読み切る前に、行動しよう。」(中谷彰宏)

 ○「情報の価値は、それにともなう無駄の量。」(中谷彰宏)

 ○「異質な人に会うことが、財産になる。」(中谷彰宏)

 ○「趣味で動いていたら、現状を変えられない。」(中谷彰宏)

 ○「理不尽だから、楽しめる。」(中谷彰宏)

 ○「自分らしさを求めると、可能性が狭まる。」(中谷彰宏)

 **

 ▼月ナカ98のご案内
 http://www.selfstudy.biz/nakatani/-getsunaka098.html

 バックナンバーには、「まとめ買いチケット」をぜひ♪
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2016年10月23日
【一流が見ようとしているのは?】「●●●●を見つけて、パスを送ろう。」(中谷彰宏)

 「スペースを見つけて、パスを送ろう。」(中谷彰宏)


 アスリートは技術だけでは、代表選手に選出されません。

 選ばれるためには、次の3点が必要だと中谷さん。

 1.監督のゲームプランを理解している。

 2.自分に求められていることが理解できている。

 3.やってはいけないことがわかっている。

 これを目線基準に変換すると、こうなります。

 三流は、ボールを見ている。

 二流は、味方や敵を見ている。

 一流は、空間(=スペース)を見ている。

 これは、コミュニケーションでも同じことです。

 全体を鳥瞰する眼が「キラーパス」を生み出すのです。


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 ◆月ナカだより 10月23日(日)

 【バックナンバー】別ナカ97のご紹介です!

 ■別冊・中谷彰宏97
 「物語を、共有しよう。」――精神的・経済的に自立する恋愛術


 「情報」だから、共感できない。

 中谷流・「物語」共感術


 モテない男性は、「情報」で語ります。

 この料理はどうやってつくられている。

 レストランの格付けは云々。

 この絵の価値は云々。

 そんな「情報」を女性は求めていません。

 女性が求めているのは「物語」。

 いっしょにいる時間をいかにして過ごすかが大事。

 目の前の「情報」は大した問題ではないのです。

 「物語」を生き切る方法、中谷さんから教わりました。


 ★別ナカ97――7つの学び

 ○「死を考えるのではなく、生を考えよう。」(中谷彰宏)

 ○「気を遣わないことで、気を遣わせない。」(中谷彰宏)

 ○「強烈な思い出が永遠。」(中谷彰宏)

 ○「正論で、共感を切り捨てないようにしよう。」(中谷彰宏)

 ○「男性は情報系。女性は物語系。」(中谷彰宏)

 ○「情報系は、話が盛り上がらない。」(中谷彰宏)

 ○「空気ではなく、物語を読もう。」(中谷彰宏)

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 ▼別ナカ97のご案内
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 しごとの自習室 岩部雅美(まちゃ) (*^_^*)

 ※本サイトにてご提供の音声教材聴取にあたっては、
 ネット通信料などご自身の責任にてお願い致します。

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 ◎ご注文は、このメールの返信でも承ります。
 ◎配信停止ご希望の際は、
  当店から直接送信されている場合は、
  このメールを【そのまま】ご返信ください。
  まぐまぐで登録されている方は、下記URLでお願いします。
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 (C)しごとの自習室 2003-2016
 発行:株式会社リブラ・エージェンシー(文化庁著作権等管理事業者)


posted by まちゃ at 15:16 | 日記
2016年10月21日
【去り際には「ごきげんよう」】「ベッドの中で、●●を使おう。」(中谷彰宏)

 「ベッドの中で、敬語を使おう。」(中谷彰宏)


 自然で、受け入れやすいリズムを共有することは大事です。

 でも、時にはそれを崩してみましょう。

 「距離感を固定化しないことで、刺激が生まれる。

 たとえば、ベッドで敬語を使ってみる。

 こんな落差が刺激になる。」と中谷さん。

 なれあいの関係は、往々にしてマンネリに陥ります。

 そんな時、言葉遣いを変えてアクセントをつける。

 中谷塾での別れ際の挨拶は「ごきげんよう」。

 すでに死語と化した古典的な挨拶ですが、「お疲れさま」より、

 ずっとエレガントで、刺激的な表現ですね。


 ■別冊・中谷彰宏115
 「真ん中を速く、最初と最後をゆっくり。」――いい距離感を身につける恋愛術


 「月ナカ115/別ナカ115」の詳しい内容は↓
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 ・このパック企画は【11月3日正午】までです!
 ・ご希望教材を「備考欄」にお書きくださいね。
  ご記入がない場合は、「キープ」します。いつでもどうぞ!
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 ◆月ナカだより 10月21日(金)

 【バックナンバー】月ナカ97のご紹介です!

 ■月刊・中谷彰宏97
 「できるかどうかより、やろうとしよう。」――反復できるプロになる仕事術


 運に頼るから、運をつかめない。

 中谷流・運気向上術。


 ツキが大事――誰しもそう思っていることでしょう。

 運がつくようにと、神社で神頼み。

 「棚ぼた」があればいいなあと夢想する。

 でも、そういう考え方が運を逃していると中谷さん。

 運気は鍛錬して高めていくもの。

 神様にお願いして得るものではありません。

 練習して運気を高める方法、中谷さんから教わりました。


 ★月ナカ97――7つの学び

 ○「忙しければ、お金は貯まる。」(中谷彰宏)

 ○「パート2を想定して、仕事しよう。」(中谷彰宏)

 ○「裏設定して、テンションを高めよう。」(中谷彰宏)

 ○「高等遊民は、自分の美学と闘っている。」(中谷彰宏)

 ○「善悪で語る人は、詐欺に遭う。」(中谷彰宏)

 ○「『棚ぼた』は、後で請求書が来る。」(中谷彰宏)

 ○「反復性がないものは、実力ではない。」(中谷彰宏)

 **

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posted by まちゃ at 08:24 | 日記
2016年10月20日
【好かれる人のリズム感】「ゆっくり、速く、●●●●。」(中谷彰宏)

 「ゆっくり、速く、ゆっくり。」(中谷彰宏)

 
 人間関係で一番大事なのは「距離感」。

 好かれる人は、距離の取り方に卓越しています。

 だいじなのがリズム感。

 「ゆっくり、速く、ゆっくり」というリズムを心がけましょう。

 これが逆に、「速く、ゆっくり、速く」となるとNGです。

 いきなり距離を縮めては、不審がられてしまうのがオチですし、

 最初突破しても、その後モタモタしていてはチャンスを失います。

 これは仕事でも同じ。ゆったり取り掛かり、

 中盤でスピードを上げて、最後はゆったり着地する。

 このリズム感、ぜひとも体得したいですね。


 ■別冊・中谷彰宏115
 「真ん中を速く、最初と最後をゆっくり。」――いい距離感を身につける恋愛術


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 ◆月ナカだより 10月20日(木)

 【バックナンバー】別ナカ96のご紹介です!

 ■別冊・中谷彰宏96
 「理想を上げて、自分を磨こう。」――妥協を工夫に変える恋愛術


 男性を「男性」扱いする女性がモテる。

 中谷流・男性取扱い作法。


 モテない女性は、男性を「女性」だ勘違いしています。

 自分だったら、こうして欲しい。

 「女性」がよろこぶことを男性にしますが、愛されない…。

 愛されない理由がわからず、悩んでいる方は少なくないのでは。

 でも、相手は男性です。女性とは根本的に違います。

 男性とはどんな生き物なのか、まずそれを理解する。

 そして、男性にとって心地いい行動をとってゆく。

 これで、ぐっとモテるようになります。

 モテる女性の作法、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □妥協せざるを得ない状況の方。
 □モテる女性になりたい方。
 □男性心理がよくわからない方。


 ★別ナカ96――7つの学び

 ○「妥協するのではなく、自分を向上させよう。」(中谷彰宏)

 ○「モテの真価が問われるのは、40歳以降。」(中谷彰宏)

 ○「話をふる人が、愛される。」(中谷彰宏)

 ○「最重視項目を、明確にしよう。」(中谷彰宏)

 ○「男は保守的。新しい物に疲れを感じやすい。」(中谷彰宏)

 ○「家事が得意な女性は、モテる。」(中谷彰宏)

 ○「教えることで、いちばん学べる。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 08:35 | 日記
2016年10月19日
【働き方だけでも、こんなに違う】「分業好きの男性。●●作業好きの女性。」(中谷彰宏)

 「分業好きの男性。共同作業好きの女性。」(中谷彰宏)


 仕事への向き合い方でも、男女の差が歴然としています。

 男性は、手分けして遂行しようとする「分業志向」。

 一方、女性は、一緒に取り組みたがろうとする「共同作業志向」。

 「列に並んでいるので、どこかでゆっくりしていて」

 こんな思いやりの言葉も、女性にとっては肩透かし。

 一人でゆっくりするより、一緒に並ぶほうが嬉しいのです。

 男女がともに働く、これからのビジネス社会において、

 この違いを理解しておくことは、とても重要になりそうですね。


 ■別冊・中谷彰宏115
 「真ん中を速く、最初と最後をゆっくり。」――いい距離感を身につける恋愛術


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 ◆月ナカだより 10月19日(水)

 【バックナンバー】月ナカ96のご紹介です!

 ■月刊・中谷彰宏96
 「便利なものに頼らないことで、成長する。」――のび太に学ぶ成功術


 便利を追い求めると、

 「自分」が不便になる。

 中谷流・自分操縦術。


 「便利」を追求していると、どうなるのでしょうか?

 答は「不便」。

 自分という人間の使い勝手が不便になります。

 人はなぜ勉強して、経験を積んでいくのかといえば、

 自分の使い勝手を向上させるため。

 仕事ができる人は、自分の使い勝手がいい人です。

 そのためには、「不便」のなかで自分を磨くこと。

 物が増えたら、スペースを増やすのではなく捨てる。

 見込みで行動するのではなく、気持ちで行動する。

 スマホをいじるのではなく、本で調べる。

 そんな不便な行動の一つ一つが力になっていく。

 捨てて生まれ変わる方法、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □物や成功体験が捨てられない方。
 □お金持ちになりたい方。
 □生まれ変わるための行動力に欠ける方。


 ★月ナカ96――7つの学び

 ○「物の『家賃』を計算しよう。」(中谷彰宏)

 ○「捨てられる人は、おしゃれ。」(中谷彰宏)

 ○「貧しい時に手に入れた物が、宝物になる。」(中谷彰宏)

 ○「アンケートからは、何も生まれない。」(中谷彰宏)

 ○「いたわられていると、貧乏になる。」(中谷彰宏)

 ○「見込みがなくても行動する人が、成功する。」(中谷彰宏)

 ○「本を読む人は、絞り込める。」(中谷彰宏)

 **

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posted by まちゃ at 10:06 | 日記
2016年10月17日
【アクシデントも楽しい?】「段取り遂行が男の美学。●●●●が女性のドキドキ。」(中谷彰宏)
「段取り遂行が男の美学。予定変更が女性のドキドキ。」(中谷彰宏)

事前によく調査して、周到に準備し、確実に遂行する。

男性は「段取り」に精魂を傾けます。

女性は違います。予定変更に、ドキドキを感じます。

「講演で、テーマと違う話をして盛り上げるのは女性。

おじさんたちはクレームを言ってくる。」と中谷さん。

男性にとって、がんばって段取りすることは愛情の表れ。

でも、女性にとって、それは――

面白みのないものに思えてしまうのですね(笑)。


 ■別冊・中谷彰宏115
 「真ん中を速く、最初と最後をゆっくり。」――いい距離感を身につける恋愛術


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 ◆月ナカだより 10月17日(月)

 【バックナンバー】別ナカ95のご紹介です!

 ■別冊・中谷彰宏95
 「勉強すると、小さなことが面白くなる。」――違いがわかる恋愛術


 モテない原因は、母親。

 中谷流・成熟恋愛論。


 ダメ男にばかりひっかかる女性。モテない男性。

 ともに原因は親。それも母親。

 お母さんのお父さんへの態度が、

 今のあなたの状況を生み出しているのです。

 運命の人と巡り会える女性やモテる男性の母親は、

 お父さんを持ち上げて威厳を持たせるような女性。

 両親の成熟した関係を見て、息子は女性にやさしくなれる。

 娘は男性との向き合い方を学んでいくのです。

 「今さら遅い…」とあきらめる必要はありません。

 今から身につけられる心得、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □子育てで悩んでいる方。
 □ダメ男にひっかかりやすい方。
 □何かと後手にまわってしまう方。


 ★別ナカ95――7つの学び

 ○「親が勉強すると、子供も勉強する。」(中谷彰宏)

 ○「国語力のベースは、家庭の会話。」(中谷彰宏)

 ○「母親で、父親の威厳が決まる。」(中谷彰宏)

 ○「美しく、解決しよう。」(中谷彰宏)

 ○「作り手は、褒めることができる。」(中谷彰宏)

 ○「記念写真を撮るより、質問をしよう。」(中谷彰宏)

 ○「悪癖は、いい習慣で上書きしよう。」(中谷彰宏)

 ○「先回りするのが、仕事。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 10:47 | 日記
2016年10月16日
【男性の沈黙の意味とは?】「男は黙って考える。女性は●●●●ながら考える。」(中谷彰宏)
 「男は黙って考える。女性はしゃべりながら考える。」(中谷彰宏)

 
 中谷さんはよく「男女は別の動物」とおっしゃいます。

 それが、もっとも顕著に表れるのは「思考」。

 「男の沈黙して考える。頭の中でしゃべっている。

 一方、女性はしゃべりながら考える。

 口に出したことは、その瞬間の一思考に過ぎない。」

 この整理、すばらしいと思います。

 男性は、女性の言葉を熟慮の末の決断と真に受けてしまい、

 女性は、男性の沈黙を「ほったらかし」だと不満に思う。

 「別の動物」と認識することが、相互理解の第一歩なのですね。


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 ◆月ナカだより 10月16日(日)

 【バックナンバー】月ナカ95のご紹介です!

 ■月刊・中谷彰宏95
 「場合分けができる人が、うろたえない。」――人生の迷路を抜ける成功術


 自己表現するから、稼げない。

 中谷流・稼げるマインドセット術。


 自分を表現しなさい。自分を主張しなさい。

 ――学生時代、私たちはこう教育されてきました。

 しかし、社会に出て、これをそのままやってしまうと、

 「稼げない人」になってしまいます。

 仕事とは、お客様や上司といった人たちの要望に、

 的確に応えていくことで成り立っています。

 「自分」を表現したり、理解してもらう場ではありません。

 「学生気分」を切り替えられないまま、

 稼げない人生を送っていくのは悲劇そのもの。

 稼げる人のマインドセット術、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □あたふたしてしまう方。
 □がんばっているのに、稼げない方。
 □クレーム対応が苦手な方。


 ★月ナカ95――7つの学び

 ○「稼ぐ人は、あたふたしない。」(中谷彰宏)

 ○「揉まれると、発想力が鍛えられる。」(中谷彰宏)

 ○「仕事の本質は、コツコツ作業。」(中谷彰宏)

 ○「稼げない人は、制約を無視する。」(中谷彰宏)

 ○「反復回数が、面白さを生む。」(中谷彰宏)

 ○「安くて反復できる世界を持とう。」(中谷彰宏)

 ○「反省を、全身で表現しよう。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 10:22 | 日記
2016年10月15日
【別ナカ115、リリース♪】黙って考える男性。しゃべりながら考える女性。性差をわきまえれば、うまくいく。中谷流・男女コミュニケーション極意。
 沈黙することで思考する男性としゃべりながら考える女性。

 段取り遂行に命を賭ける男性と予定変更にドキドキする女性。

 分業好きな男性と共同作業好きな女性。

 これでは、両者がぶつかってしまうのも当然といえます。

 でも、モテる人は違います。

 なぜなら、おたがいの性差を熟知しているから。

 モテる女性は、男性に段取りを遂行させてあげます。

 モテる男性は、機嫌よくプランを捨て去ることができます。

 性差を踏まえて深くつきあう方法、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □黙っている男性を、不機嫌だと思ってしまう女性。
 □女性は言うことがころころ変わると思う男性。
 □パートナーの心の内を理解したい方。


 ★別ナカ115――7つの学び

 ○「男は黙って考える。女性はしゃべりながら考える。」(中谷彰宏)

 ○「段取り遂行が男の美学。予定変更が女性のドキドキ。」(中谷彰宏)

 ○「分業好きの男性。共同作業好きの女性。」(中谷彰宏)

 ○「ゆっくり、速く、ゆっくり。」(中谷彰宏)

 ○「ベッドの中で、敬語を使おう。」(中谷彰宏)

 ○「スペースを見つけて、パスを送ろう。」(中谷彰宏)

 ○「どれだけプランを捨てられるかが、男の度量。」(中谷彰宏)

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 「月ナカ生活」コーディネーター・曽我清美


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 ◆月ナカだより 10月15日(土)

 【バックナンバー】別ナカ94のご紹介です!

 ■別冊・中谷彰宏94
 「もまれることで、発想力を磨こう。」――目の前の人を幸せにする恋愛術


 そのひと工夫が、愛される。

 中谷流・かわいげトレーニング。


 愛される人には「かわいげ」があります。

 ここでよく混同されるのが「媚び」。

 媚びる人は、特定の人に対して特別な態度をとります。

 仕事でたとえれば接待。

 目的を達成しようと、あの手この手。

「媚び」は仕事でなら許されますが、恋愛では御法度。

 いずれメッキがはげてしまいますから。

 長続きする人間関係には、「媚び」ではなく「かわいげ」。

 かわいげとは、その場の人たちに対する心配りの集大成。

 愛される心配りの作法、中谷さんから教わりました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □子育てで、苦労している方。
 □発想力や想像力が乏しい方。
 □かわいげがないと言われる方。

 ★別ナカ94――7つの学び

 ○「天才の母親は、おおらか。」(中谷彰宏)

 ○「仕事は、国語力。」(中谷彰宏)

 ○「揉まれることで、鍛えられる。」(中谷彰宏)

 ○「相手に理想を求めるのは、愚かなこと。」(中谷彰宏)

 ○「目ではなく、耳からの情報をキャッチしよう。」(中谷彰宏)

 ○「かわいげは、小さな工夫の積み重ね。」(中谷彰宏)

 ○「目の前にいる人を、幸せにしよう。」(中谷彰宏)

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 ▼別ナカ94のご案内
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