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2016年12月07日
【日常生活に「意味」を見つけ出す】「●●●が強いから、不幸だと思ってしまう。」(中谷彰宏)

 「期待感が強いから、不幸だと思ってしまう。」(中谷彰宏)


 「奇跡」についてどんな考えをお持ちですか?

 「すべてが奇跡」あるいは「奇跡なんて一つもない」

 ――こういうスタンスの方は、幸せであると中谷さん。

 「奇跡はある。でも、私の周りにはない……」と考える人は不幸です。

 「今はないけれど、いつか奇跡がやってくる」、

 そういう期待感が、日常を暗いものにしてしまうからです。

 そんな期待を持つよりも、日常に「意味」を見つけ出しましょう。

 すべてに「意味」を感じられる人は、すべてが奇跡となります。

 すべてを自己責任で解釈する人は、奇跡なんてないと考えます。

 ともに、運不運に振り回されていないところが幸せなのですね。


 ■月刊・中谷彰宏117
 「役立つより、役立ち感を持とう。」――働きやすさより働きがいを持つ仕事術


 「月ナカ117/別ナカ117」の詳しい内容は↓
  http://www.selfstudy.biz/nakatani/getsunaka117.html
  ▲試聴コーナーが充実していますよ♪


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 ・このパック企画は【1月3日正午】までです!
 ・ご希望教材を「備考欄」にお書きくださいね。
  ご記入がない場合は、「キープ」します。いつでもどうぞ!
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 ◆月ナカだより 12月7日(水)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏108
 「したい夢より、人のための使命を持とう。」――ミッションを見つける仕事術

 友達は「習慣」で決まる。

 上質習慣で、上質交流。中谷流・習慣獲得法。


 人間関係は、「習慣」で決まります。

 毎日ジョギングする人同士、自分で料理する人同士、早起きする人同士。

 仕事、勉強、運動、食事――似た習慣を持つ人同士は仲良くなれます。

 これは、習慣を変えれば、人間関係を変えられるということにもなります。

 でも、習慣を変えるのは、なかなかたいへんなものです。

 早起きして勉強しようと決意しても、三日坊主に終わってしまう。

 そんな経験は誰にでもあるはずです。

 ここで大事なことは、いきなり取り組むのではなく、

 まずは、「習慣とはどのようなものなのか」を勉強すること。

 習慣を撃破するためには、最初に「敵」を知ることが大事。

 新しい習慣を身につける方法、中谷さんから伺いました。


 ★月ナカ108――7つの学び

 ○「同じ習慣を持つ人同士が、友達になる。」(中谷彰宏)

 ○「機嫌がいいと思われる習慣を、身につけよう。」(中谷彰宏)

 ○「依存症は、連鎖する。」(中谷彰宏)

 ○「新しい習慣は、1週間で定着する。」(中谷彰宏)

 ○「毎日できなければ、仕事にならない。」(中谷彰宏)

 ○「20代は徹夜仕事。30代以降は十分な睡眠。」(中谷彰宏)

 ○「朝に強いと、選択肢が広がる。」(中谷彰宏)

 **

 しごとの自習室 岩部雅美(まちゃ) (*^_^*)

 ※本サイトにてご提供の音声教材聴取にあたっては、
 ネット通信料などご自身の責任にてお願い致します。

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 ◎ご注文は、このメールの返信でも承ります。
 ◎配信停止ご希望の際は、
  当店から直接送信されている場合は、
  このメールを【そのまま】ご返信ください。
  まぐまぐで登録されている方は、下記URLでお願いします。
  http://www.mag2.com/m/0000246677.html?l=jrw14e4935

 (C)しごとの自習室 2003-2016
 発行:株式会社リブラ・エージェンシー(文化庁著作権等管理事業者)

posted by まちゃ at 09:36 | 日記
2016年12月06日
【能力のなさが才能?】「働き甲斐とは、●●●感。」(中谷彰宏)
 「働き甲斐とは、役立ち感。」(中谷彰宏)


 では、働きがいとは、どんなときに得られるのでしょうか。

 それは、誰かの役に立ったときです。

 たとえば、カラオケ。

 うまくないのなら、真っ先に歌いましょう。

 「下手な人が最初に歌うと、あとが楽。

 歌唱力という能力のなさが、役立ち感を生んでいる。」と中谷さん。

 「能力=役立つ」という図式は必ずしも成立しないのです。

 「能力のなさ」を役立てる方法に、チャンスがありそうです。


 ■月刊・中谷彰宏117
 「役立つより、役立ち感を持とう。」――働きやすさより働きがいを持つ仕事術


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 ◆月ナカだより 12月6日(火)

 【バックナンバー紹介♪】■別冊・中谷彰宏107
 「ワンポイントで、好きになろう。」――軸がぶれない恋愛術

 健康とは、前向きになれる心身の状態。

 中谷流・「軸」がぶれない健康法。


 何のために、健康になりたいのでしょうか?

 健康になって、何をしたいのでしょうか?

 そういう目的意識を持っている人は、じつはすくないものです。

 生きる目的を見失った人がとりあえず目標にするのが「健康」。

 でも、それで健康になっても、宝の持ち腐れというものです。

 中谷さんは、健康をつぎのように定義しています。

 「前向きな考え方ができる、心と体の状態」

 目標を実現する、夢を叶えるための心身をつくるのが健康法。

 そういう観点に立てば、何を食べればいいのか、

 日常的にどんなことに気をつければいいのかという軸ができます。

 健康の「軸」のつくりかた、中谷さんから伺いました。


 ★別ナカ107――7つの学び

 ○「健康法は、レジャー。」(中谷彰宏)

 ○「健康に関心がない人は、食べ物を粗末にする。」(中谷彰宏)

 ○「健康とは、前向きな考え方ができる心身。」(中谷彰宏)

 ○「良質な健康情報は、友達から入る。」(中谷彰宏)

 ○「量を少なめにすると、デートが成功する。」(中谷彰宏)

 ○「男は、黙っていると、ストレスが発散される。」(中谷彰宏)

 ○「女性は絶対評価。男は相対評価。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 08:26 | 日記
2016年12月05日
【やり甲斐のある仕事とのめぐりあい】「好きなことは、●●ではない。」(中谷彰宏)

 「好きなことは、天職ではない。」(中谷彰宏)


 「好きを仕事にしよう」とよく言われますが、中谷さんは違います。

 「好きなことは、天職じゃない。20代は、頼まれたら何でもやってみる。

 『意外に嫌いじゃない』ことが天職になる。」

 面白いもので、人は、やりたくないことをやるときには、

 その仕事に「やり甲斐」を見出そうという心理が働くそうです。

 つまり、やりたくない仕事や働きにくい環境のほうが、

 「働き甲斐」が見つかるというのです。

 給料が悪い、感謝されない、そんなブラック仕事が、

 あなたの可能性を開花させてくれるかもしれません。


 ■月刊・中谷彰宏117
 「役立つより、役立ち感を持とう。」――働きやすさより働きがいを持つ仕事術


 「月ナカ117/別ナカ117」の詳しい内容は↓
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 ◆月ナカだより 12月5日(月)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏107
 「無味乾燥な反復作業を続けられる人が、成功する。」――集中力がつく仕事術

 頭をからっぽにすれば、集中できる。

 中谷流・「邪念」払拭集中術。


 集中力は、持って生まれた才能ではありません。

 トレーニングによって獲得される能力です。

 でも、練習しないで放置していると、集中力は落ちる一方。

 その元凶は、身の回りに氾濫する「邪念」の数々。

 スマホ、イベント、広告、お誘いからお節介まで――

 取り巻くさまざまな「ノイズ」が、あなたを集中させません。

 では、どうしたら集中力を高めることができるのでしょうか?

 キーワードは「からっぽ」。

 頭を「からっぽ」にする時間をどれだけ持てるか。

 これが、集中力のカギなのです。

 邪念を払いのけて集中する方法、中谷さんから伺いました。


 ★月ナカ107――7つの学び

 ○「成功する人は、失敗のパターンに気づける。」(中谷彰宏)

 ○「やさしい助け船が、自立できなくする。」(中谷彰宏)

 ○「一発当てようとしていると、詐欺師が寄ってくる。」(中谷彰宏)

 ○「過労所得を手に入れよう。」(中谷彰宏)

 ○「集中力がないから、飽きる。」(中谷彰宏)

 ○「足元が悪いから、集中力が身につく。」(中谷彰宏)

 ○「選んでいては、集中できない。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 08:57 | 日記
2016年12月04日
【ぼーっとしている時間に鍛えられる力】「幸福感は、●●度で決まる。」(中谷彰宏)

 「幸福感は、夢中度で決まる。」(中谷彰宏)


 仕事、恋愛、趣味――何かに夢中になることは、

 私たちに、幸福感を与えてくれます。

 夢中になる対象がない人生ほど、空虚なものはありません。

 そして、この「夢中力」は、子供のときに決まるそうです。

 「『早くしなさい』は、クリエイティビティの敵。

 子供がボーッとしているのは想像している瞬間。邪魔しない。」

 ボーッとしていたり、没頭していたりするときに、

 「夢中力」がつちかわれているのですね。

 ボーっとする時間、没頭する時間をたいせつにしましょう。


 ■月刊・中谷彰宏117
 「役立つより、役立ち感を持とう。」――働きやすさより働きがいを持つ仕事術


 「月ナカ117/別ナカ117」の詳しい内容は↓
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 ◆月ナカだより 12月4日(日)

 【バックナンバー紹介♪】

 ■別冊・中谷彰宏106
 「父母以外の信頼できる大人と、出会おう。」――失敗が怖くなくなる成長術

 マナーは、上質な世界のパスポート。

 上質なマナーを共有する、中谷流人脈術。


 人は何を基準にして、友達づきあいをしているのでしょうか?

 所得? 学歴? 出身地? 職業?

 ――人によって、いろいろな基準があることでしょう。

 でも、上質な人たちは「マナー」を軸にしています。

 礼儀作法やモラルがしっかりしている人とは波長が合う。 

 一方、マナーが悪い人には耐えられない。

 そういうものです。

 でも、私たちが目標にすべきは、もっと上質な世界。

 彼らからすれば、私たちは「マナーが悪い人」に映ってます。

 もっと上質なマナーを磨かなければ、彼らの世界に入れません。

 上質なマナーの磨き方、中谷さんから教わりました。


 ★別ナカ106――7つの学び

 ○「常連さんとは、マナーを知っている人。」(中谷彰宏)

 ○「出入り禁止で、文化が保たれる。」(中谷彰宏)

 ○「マナーは、伝染する。」(中谷彰宏)

 ○「マナーのスタートラインは、挨拶。」(中谷彰宏)

 ○「マナーは、防犯対策。」(中谷彰宏)

 ○「守らずに、見守ろう。」(中谷彰宏)

 ○「笑いと格闘技で、身を守ろう。」(中谷彰宏)


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posted by まちゃ at 13:35 | 日記
2016年12月03日
【働くのがつらいのは?】「働きやすさより、働き●●。」(中谷彰宏)
 「働きやすさより、働き甲斐。」(中谷彰宏)


 いまの若者は、「働きやすさ」を志向しているそうです。

 「ブラック企業」というのは、働きにくい職場を指すのかもしれません。

 でも、ひと昔前は違いました。

 私たちの年代以上は、働きやすさより「働き甲斐」を求めたものです。

 給料が少なかろうと、休みもほとんどなく徹夜続きであろうと、

 上司のパワハラに遭おうと、仕事に「やり甲斐」を求めたのです。

 これも時代の流れですから、しかたがないのでしょうが、

 「働きやすさ」を求めると、不平不満が出やすくなるから困ったもの。

 結局、「働かない」というところまで行ってしまいかねません。

 「働きやすさより、働き甲斐。」と中谷さん。

 働き甲斐を追求すれば、仕事のつらさなんて吹き飛んでしまうのです。


 ■月刊・中谷彰宏117
 「役立つより、役立ち感を持とう。」――働きやすさより働きがいを持つ仕事術


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 ◆月ナカだより 12月3日(土)

 【バックナンバー紹介♪】

 ■月刊・中谷彰宏106
 「やせガマンして、美学にこだわろう。」――しんどい好きなことをする生き方術


 観るべきは、「作り手」のダンディズム。

 見巧者・中谷さんが教える、芸術の愛し方。


 芸術とは、どこを観ればいいのでしょうか?

 専門的な技法や作家の背景、それも面白いものです。

 でも、観るべき本質とは、作家のダンディズム。

 どこに美を見出して、いかなる美意識を訴えかけているのか。

 それを汲み取れる人が「見巧者」。

 たとえば、映画。

 ストーリーを追うだけでは「頭」で観ているレベル。

 登場人物の「心」で観る、制作者の「魂」で観る。

 「見巧者」中谷さんに、ダンディズムの味わい方を伺いました。


 ★月ナカ106――7つの学び

 ○「人と同じことをやらないのが、ダンディズム。」(中谷彰宏)

 ○「映画は、ダンディズムの教科書。」(中谷彰宏)

 ○「好きなことは、快適なことではない。」(中谷彰宏) 

 ○「暑い、寒いと言わないようにしよう。」(中谷彰宏)

 ○「ストーリーから離れて、映画を観よう。」(中谷彰宏)

 ○「着る物ではなく、着方にダンディズムが表れる。」(中谷彰宏)

 ○「見巧者に、見所を学ぼう。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 11:59 | 日記
2016年12月01日
【月ナカ117、リリース♪】幸せは、ラッキー感度で決まる。どんな時にも、ラッキーを感じられる、中谷流・ラッキー感謝術。

 幸不幸に、数値化できるようなモノサシはありません。

 目の前の現象をどうとらえるか、私たちの「解釈」次第です。

 同じ状況に出くわしても、それをラッキーととらえられるか、

 それとも、アンラッキーであるととらえてしまうか。

 ここに「ラッキー感度」が表れます。

 では、どうしたらラッキー感度を高めることができるのでしょうか?

 それは、すべてをラッキーとして解釈してしまう「物語力」を磨くこと。

 映画や小説から、数多くの「物語」を仕入れておく。

 いま問われている「神様のテスト」は何なのかつねに考える。

 そうすれば、苦境も見せ場。苦笑いしながら向き合うことができます。

 すべての状況に感謝できるマインドセット術、中谷さんから教わりました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □つい愚痴っぽくなってしまう方。
 □自分は、不幸であると思っている方。
 □苦境を、学びの機会にしたい方。

 
 ★月ナカ117――7つの学び
 
 ○「働きやすさより、働き甲斐。」(中谷彰宏)
 
 ○「幸福感は、夢中度で決まる。」(中谷彰宏)
 
 ○「好きなことは、天職ではない。」(中谷彰宏)

 ○「働き甲斐とは、役立ち感。」(中谷彰宏)

 ○「期待感が強いから、不幸だと思ってしまう。」(中谷彰宏)

 ○「習慣にすれば、淡々とこなせる。」(中谷彰宏)

 ○「捨てれば、意欲がわいてくる。」(中谷彰宏)

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 「月ナカ生活」コーディネーター・曽我清美


 ■月刊・中谷彰宏117
 「役立つより、役立ち感を持とう。」――働きやすさより働きがいを持つ仕事術


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 ◆月ナカだより 12月1日(木)

 別ナカ117のご案内です!

 ■別冊・中谷彰宏117
 「人にはわからない面白さを知ろう。」――怖さを乗り越える生き方術 

 独り言を言えば、乗り越えられる。

 中谷流・恐怖心克服術。


 恐怖心にしても、不安感にしても、しょせん自分の心が生み出したもの。

 自分が生み出したものなら、自分で消し去ることもできるはず。

 そのために有効なのが「独り言」。

 つらくなったら、趣味や気晴らしに没頭し、思う存分独り言。

 こうすることで、恐怖心は、頭の中から取り除かれていきます。

 そう、頭脳という限られたスペースを、他のもので埋めてしまうのです。

 でも、それは、言うほど簡単ではありません。

 あなたの頭を占領した恐怖心は、なかなか立ち退いてくれないからです。

 上手に気持ちを切り替える方法、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □怖いものがある方。
 □不安感で、頭がいっぱいになってしまう方。
 □趣味の持ち方がわからない方。


 ★別ナカ117――7つの学び

 ○「暗い人ほど、面白い。」(中谷彰宏)

 ○「最高の麻酔は、想像力。」(中谷彰宏)

 ○「仕事も恋愛も、一瞬の幸せのためにある。」(中谷彰宏)

 ○「執着を捨てれば、生き残ることができる。」(中谷彰宏)

 ○「趣味があれば、乗り越えられる。」(中谷彰宏)

 ○「怖くなったら、しがみつこう。」(中谷彰宏)

 ○「独り言で、心をメンテしよう。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 09:34 | 日記
2016年11月22日
【別ナカ116、最終案内♪】思考を、そのまま言葉にしよう。独り言で楽になる、中谷流・ストレス解消術。

 女性との会話が苦手。そんな男性が陥っているのが「脳内会議」です。

 黙って、頭の中で考えをまとめていく男性特有の思考スタイルを指します。
 
 でも、女性は違います。女性はしゃべりながら考えます。

 脳内会議をスピーカーで「実況」するのが、女性の思考スタイル。

 だから、「議事」の一つ一つを真に受けてはなりません。

 真剣に、聞き流しましょう。

 この思考スタイルの違いが、男女のすれ違いの元凶。

 このギャップが埋まれば、モテる男性になれるだけでなく、

 メンタルの健康にも貢献すると中谷さん。

 「スピーカーモード会話」の奥義、中谷さんから伺いました。

 ★こんな方にお奨めです♪
 □女性との会話が苦手な男性。
 □ストレスを強く感じる男性。
 □運を強めるための具体的な方法を知りたい方。


 ★別ナカ116――7つの学び

 ○「どうでもいい会話を、大切にしよう。」(中谷彰宏)

 ○「敬語で、独り言を言おう。」(中谷彰宏)

 ○「男性にとって、会話とエッチは別物。女性にとっては同じ。」(中谷彰宏)

 ○「自分を変えれば、相手も変わる――かもしれない。」(中谷彰宏)

 ○「自信のある人は、『裏切られた』とは言わない。」(中谷彰宏)

 ○「挨拶と気配りで、運は強くなる。」(中谷彰宏)

 ○「恋愛とは、合いの手を入れること。ハモること。」(中谷彰宏)

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 「月ナカ生活」コーディネーター・曽我清美


 ■別冊・中谷彰宏116
 「鼻歌を、一緒に口ずさもう。」――イントロを楽しむ恋愛術


 「月ナカ116/別ナカ116」の詳しい内容は↓
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 ◆月ナカだより 11月22日(火)

 月ナカ116の最終案内です!

 ■月刊・中谷彰宏116「一冊の本で、未来が変わる。」――人と本に出会う読書術
 
 好きな本だけでは、成長できない。

 素直さで突破する、中谷流・「余裕」読書術。


 余裕がある人はかっこいい。余裕のない人はかっこ悪い。

 いかにして余裕を身にまとうか――ダンディズムとは、その流儀といえます。

 しかし、余裕とは「持とう」と決意したところで、持てるものではありません。

 具体的なテクニックや日頃からの思考習慣や生活習慣の集大成だからです。

 その境地に確実に近づけてくれるのが読書。

 ビジネス書を通じて、仕事の技法を修得する。

 自己啓発書を通じて、自分の意識を新たなものにしていく。

 歴史書を通じて、社会の移り変わりを予見する。

 リラックするするための読書、元気になるための読書もあります。

 そう、本をめぐる世界の豊かさが、「余裕」をもたらしてくれるのです。

 かっこよくなるための本の読み方、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □すぐにいっぱいいっぱいになってしまう方。
 □読書を通じて、もっと深い世界に到達したい方。
 □やる気に波がある方。

 ★月ナカ116――7つの学び

 ○「余裕のなさが、かっこ悪さ。」(中谷彰宏)

 ○「難しい局面を体験することが、キャリアになる。」(中谷彰宏)

 ○「社内評価より、社外評価。」(中谷彰宏)

 ○「食わず嫌いに、チャンスがある。」(中谷彰宏)

 ○「素直だと、運命の本に出会える。」(中谷彰宏)

 ○「移動すると、モチベーションが上がる。」(中谷彰宏)

 ○「読書は、勉強ではない。衣食住の一部。」(中谷彰宏)

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 しごとの自習室 岩部雅美(まちゃ) (*^_^*)

 ※本サイトにてご提供の音声教材聴取にあたっては、
 ネット通信料などご自身の責任にてお願い致します。

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 ◎ご注文は、このメールの返信でも承ります。
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posted by まちゃ at 11:13 | 日記
2016年11月21日
【駆け引きの技術ではなく、共感の技術】「恋愛とは、合いの手を入れること。●●ること。」(中谷彰宏)
 「恋愛とは、合いの手を入れること。ハモること。」(中谷彰宏)


 勉強ができる人は、必ずしも、たくさん勉強した人ではありません。

 先生の意図を汲んで、何を期待するか察知する能力の高い人です。

 これは、仕事や恋愛においても同様。

 仕事ができる人は、依頼者の意図を汲んで、それに応えられる人。

 恋愛ができる人は、相手の心を汲んで、寄り添える人だからです。

 「言葉はいらない。歌い出したら、いっしょに歌う。

 愛の手を入れて、ハモる。太鼓が鳴ったら、立ち上がる。」と中谷さん。

 共鳴――これが、人間関係で一番大切な資質なのですね。


 ■別冊・中谷彰宏116
 「鼻歌を、一緒に口ずさもう。」――イントロを楽しむ恋愛術


 「月ナカ116/別ナカ116」の詳しい内容は↓
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 ◆月ナカだより 11月21日(月)

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 【バックナンバー紹介♪】■別冊・中谷彰宏105
 「言いなりになりたい男に、惚れよう。」――限界を超える恋愛術

 謝れないから、臭気がただよう。

 中谷流・フェロモン発散術


 謝るとは「謝罪」であると誤解している人たちは少なくありません。

 でも、それは大きな誤解です。

 「謝る」とは、こじれた人間関係を自分主導で再構築すること。

 行動力のある人は謝れますが、怠け者は謝ることができません。

 度量の大きな人は謝れますが、器の小さい人は謝れません。

 謝れる人からは、フェロモンがあふれ出しています。

 土下座できる人は、とてもセクシーです。

 譲歩することで、人生を切り開く方法、中谷さんから教わりました。


 ★別ナカ105――7つの学び

 ○「サラリーマンは、謝るのが仕事。」(中谷彰宏)

 ○「謝れないと、世間が狭くなる。」(中谷彰宏)

 ○「一回持ち上げて、下げるのが会話のコツ。」(中谷彰宏)

 ○「リアクションの大きい人が、愛される。」(中谷彰宏)

 ○「立場の逆転に、物語が生まれる。」(中谷彰宏)

 ○「言いなりになりたいのが、女性の本音。」(中谷彰宏)

 ○「追い詰められれば、男はモテる。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 13:35 | 日記
2016年11月19日
【大谷選手の高校時代】「●●と気配りで、運は強くなる。」(中谷彰宏)
 「挨拶と気配りで、運は強くなる。」(中谷彰宏)


 「二刀流」で活躍する、日本ハムの大谷選手は、

 高校1年生のときに、こう作文に書いたそうです。

 「運を良くするために、挨拶、掃除と審判への気配りを大切にする」

 それにしても、なぜ、挨拶と気配りが運に関係するのでしょうか?

 審判は冷徹にジャッジするのが仕事です。でも、審判も人の子。

 水面下の感情が行動に出てしまうこともあります。

 その微細な心理に働きかけることで、状況を有利に導いていく。

 大谷選手は、そのことを言っているのかもしれません。

 超一流になるためには、技術だけでは不十分。

 人間心理への深い理解も不可欠なのですね。


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 ◆月ナカだより 11月19日(土)

 岐阜県の吉田師匠から、俳句のお便りが届きました!

 **

  月ナカ115を引用させて頂きました

  中谷さんの言葉、「ゴキゲン言葉を、使おう。」
  感じのいい人とそうでない人の違い、それは使う言葉で決まると
  中谷さんはおっしゃいます。
  感じのいい人は「ゴキゲン言葉」を使います。
  一方、感じの悪い人は「不機嫌言葉」を使います。
  「感じのいい人は、ボキャブラリーが多い。
  とくに、褒め言葉のボキャブラリーが多い。」と中谷さん。


  中谷塾名古屋校 俳句部のお題は、『 ゴキゲン言葉を詠む 』です。


  「屋上の遊園地消ゆ秋の蝶」 昭和時代の、屋上遊園地の句。


  **

 屋上遊園地! 思い起こすだけで、ほおがほころびますね!

 吉田師匠、ありがとうございました!


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posted by まちゃ at 09:16 | 日記
2016年11月17日
【品性は、使う言葉ひとつで決まる】「●●のある人は、『裏切られた』とは言わない。」(中谷彰宏)

 「自信のある人は、『裏切られた』とは言わない。」(中谷彰宏)


 昨今、不倫事件がよく報じられますが、被害者からは、

 「裏切られた」という言葉が意外と聞かれません。

 「見る目が甘かった」と、自分を恥じているかのようでもあります。

 そういう凛とした態度に、真の自信をみることができます。

 「裏切られた」という言葉には、自分の「甘え」が表れています。

 「責任転嫁」と言ってもいいかもしれません。

 本当に自信を持っている人は、責任を他人になすりつけたりしません。

 使う言葉一つに、その人の格調が表れるのですね。


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 ◆月ナカだより 11月17日(木)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏105
 「道具より、先生にお金をかけよう。」――ボーナスより基本給を上げる金運術

 デメリットの裏にある、メリットを探そう。

 中谷流・埋もれたチャンス発見術。


 がんばっても成功しない。それどころか、悪化する一方……。

 そういう人たちの思考癖には共通点があります。

 それは「メリットだけのものが存在する」という誤解です。

 そう勘違いしている人は、背後に隠れているデメリットが見えません。

 しかし、成功者は違います。

 隠されたデメリットを見つけ出して、リスクを回避するだけではなく、

 さらには、一見、デメリットだらけの事象の背後に、

 隠されたチャンスを発見しているのです。

 目に見えないチャンスの見出し方、中谷さんから教わりました。


 ★月ナカ105――7つの学び

 ○「負けを取り戻そうとするから、失敗する。」(中谷彰宏)

 ○「まぐれ当たりは、ビギナーズ・アンラッキー。」(中谷彰宏)

 ○「メリットだけのものは、存在しない。」(中谷彰宏)

 ○「見えないメリットを、見つけ出そう。」(中谷彰宏)

 ○「サービスサイドで、考えよう。」(中谷彰宏)

 ○「何を学び取るかに、センスが出る。」(中谷彰宏)

 ○「道具ではなく、先生にお金をつかおう。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 11:15 | 日記
2016年11月16日
【期待は禁物】「●●を変えれば、相手も変わる――かもしれない。」(中谷彰宏)
 「自分を変えれば、相手も変わる――かもしれない。」(中谷彰宏)


 自分の子供やパートナーが心配と、悩む人は少なくありません。

 そこに根ざしているのは愛情ですから、

 そう思うことに負い目は感じないものです。

 でも、そのときに、「相手」を変えようとしてしまっては、

 墓穴を掘ることになります。

 相手は変わることはありませんし、恨みを買うのがオチだからです。

 「自分を変えれば、相手も変わる――かもしれない。」と中谷さん。

 自分が変わるという覚悟と具体的な努力こそが真の愛情であって、

 自分は変わらないという態度は、そもそも愛情に欠けた態度なのです。


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 「鼻歌を、一緒に口ずさもう。」――イントロを楽しむ恋愛術


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 ◆月ナカだより 11月16日(水)

 【バックナンバー紹介♪】■別冊・中谷彰宏104
 「好きな仕事より、好きなやり方を見つけよう。」――工夫からやりがいを作る人生術

 手間暇かけるから、愛情がわいてくる。

 中谷流・“大物”挨拶術。


 場に溶け込めないのは、なぜでしょうか。

 それは、“正しい挨拶”ができていないからかもしれません。

 “正しい挨拶”ができれば、すんなりその場に溶け込めるだけではなく、

 思わぬチャンスが訪れてくるものです。

 中谷さんの提唱する「挨拶3ヶ条」は次の通り。

 1.元気に挨拶する。

 2.知らない人に挨拶する。

 3.一人一人に挨拶する。

 「大物」ほど、挨拶3ヶ条ができていると中谷さん。

 大物だから挨拶がしっかりできるというのではなく、

 挨拶がしっかりできるから大物になったと中谷さん。

 挨拶の奥義、中谷さんから伺いました。


 ★別ナカ104――7つの学び

 ○「相手より先に、挨拶しよう。」(中谷彰宏)

 ○「宙ぶらりんに耐えよう。」(中谷彰宏)

 ○「仕事をしていれば、待つことができる。」(中谷彰宏)

 ○「時間を持て余しているから、さみしくなる。」(中谷彰宏)

 ○「手間がかかるから、愛情がわいてくる。」(中谷彰宏)

 ○「何をやるかではなく、どうやるか。」(中谷彰宏)

 ○「物を作る人は、メンタルが強くなる。」(中谷彰宏)

 ○「子供を、子供扱いしないようにしよう。」(中谷彰宏)

 ○「相手の求めに応えるのが、プロフェッショナル。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 10:52 | 日記
2016年11月15日
【なぜ、ここまで違うのか?】「男性にとって、●●とエッチは別物。女性にとっては同じ。」(中谷彰宏)
 「男性にとって、会話とエッチは別物。女性にとっては同じ。」(中谷彰宏)


 別ナカを通じて、一環して語られるのが、男女のエッチ観の違い。

 男性にとって、エッチは一つのプロジェクト。

 難攻不落の城を攻略するような非日常的な行為なのかもしれません。

 ところが、女性にとっては、日常的な行為。

 「女性にとって、エッチはコミュニケーションの一部。

 ご飯を食べたり、会話したりするのと同じ。境目がない。」と中谷さん。

 会話をめぐる男女の違いは、エッチをめぐる違いに帰結するようです。

 これが男女のコミュニケーションにおける一大真理なのです。


 ■別冊・中谷彰宏116
 「鼻歌を、一緒に口ずさもう。」――イントロを楽しむ恋愛術


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 ◆月ナカだより 11月15日(火)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏104
 「ムダな準備をした人が、一番多く手に入れる。」――役割を自分で見つける仕事術

 「係」を見つければ、楽しめる。

 中谷流・「係」発見パーティ術。


 パーティが苦手…。宴会が苦手…。合コンが苦手…。

 こんな方は「係」が見つけられていないことが理由かもしれません。

 お皿を片付ける係、注文をまとめる係、買い出しに行く係――

 ワイワイやる集まりに必要な「係」は、おいしいポジションです。

 ちなみに、中谷さんは料理をお皿に取り分ける「取り分け係」。

 会食での「自分はこの係」とあらかじめ決めておけば、

 手持ちぶさたになって、浮いてしまうこともありません。

 会食を楽しむためには、まずは自分の「係」を決めることから。

 「係」の発見法、中谷さんから伺いました。


 ★月ナカ104――7つの学び

 ○「『お客さん』では、楽しくない。」(中谷彰宏)

 ○「準備が多い人ほど、反省が多い。」(中谷彰宏)

 ○「リズム感があれば、乗り切れる。」(中谷彰宏)

 ○「当番ではなく、係。」(中谷彰宏)

 ○「ワイワイを演出するのが、リーダーの仕事。」(中谷彰宏)

 ○「自分の『係』を見つけよう。」(中谷彰宏)

 ○「面倒くさいことに、深い楽しみはある。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 10:17 | 日記
2016年11月14日
【心の中を声に出せば?】「●●で、独り言を言おう。」(中谷彰宏)
 「敬語で、独り言を言おう。」(中谷彰宏)


 独り言も、言ってみれば、スピーカーモード。

 心のなかに浮かんだ言葉をそのまま口に出している状態です。

 ひとりでブツブツ言っている人は不気味がられますが、

 じつは、メンタルにはとてもいいようです。

 中谷さんも、よく独り言を言うそうです。それも、敬語で(笑)。

 料理をしながら、「ここで、いったん火を消しまして――」。

 こんなふうに敬語で実況するというのです。

 「男がうつ状態になるのは、スピーカーモードがオフになっているから。

 心のなかの言語を解放すれば、ストレスが減る。」と中谷さん。

 心のなかに言葉を吐き出すことが、精神的デトックスになるのですね。


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 ◆月ナカだより 11月14日(月)

 【バックナンバー紹介♪】■別冊・中谷彰宏103
 「イマジネーションを、コミュニケーションしよう。」
  ――マニアックでつながる恋愛術

 力まないから、継続できる。

 中谷流「運命のテーマ」発見術。


 継続することなくして、成功する人はいません。

 では、どうすれば、継続できるのでしょうか。

 それは、自然体であること。つまり、力まないことです。

 そう、成功者はリラックスしているのです。

 では、どうすれば、自然体でいられるのでしょうか?

 それは、自分のテーマを発見することです。

 好きなことであればいくらでも没頭できます。疲れ知らずです。

 知識も、自然と吸収されてゆきます。

 「運命のテーマ」を発見できるかどうか――これが人生の明暗を決めるのです。

 「運命のテーマ」の発見法、中谷さんから伺いました。


 ★別ナカ103――7つの学び

 ○「男には、男だけの場所が必要。」(中谷彰宏)

 ○「好きなことなら、覚えられる。」(中谷彰宏)

 ○「ヒーローは、必死ではない。」(中谷彰宏)

 ○「マニアックな趣味がある人は出逢える。」(中谷彰宏)

 ○「イマジネーションで、コミュニケーションしよう。」(中谷彰宏)

 ○「粘りがなければ、個性は発揮できない。」(中谷彰宏)

 ○「思春期で、イマジネーションは鍛えられる。」(中谷彰宏)

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2016年11月12日
【どうでもいいことが、どうでもよくない!?】「どうでもいい●●を、大切にしよう。」(中谷彰宏)

 「どうでもいい会話を、大切にしよう。」(中谷彰宏)


 「女性はスピーカーモード。頭に思い浮かんだことをそのまま言葉にする。

 女性は、しゃべりながら考える。」と中谷さん。

 こういう会話スタイルに、世の男性たちは振り回されているようです。

 「女性の言うことには一貫性がない」「女性は思いつき。論理的じゃない」

 ――こんな不平不満をよく耳にします。

 でも、これは女性に備わった習性(?)ですから仕方がありません。

 女性とのコミュニケーションを向上させたいと思うのであれば、

 その特性を踏まえて会話術を身につけてみましょう。

 「頭の中の『社内会議』を、スピーカーモードにしよう。」と中谷さん。

 男性も、女性ばりに、思いついたことをそのまま言葉にしてみる。

 そんな「どうでもいい会話」に、

 女性とのコミュニケーションのカギがあるのです。


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 ◆月ナカだより 11月12日(土)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏103
 「感動は、人に話す前に、深掘りをしよう。」――自分だけの価値を見つける人生術

 落ち込めるから、成長できる。

 中谷流・感動体質獲得術。


 感動できるのは「才能」。

 感動できる瑞々しい感性の持ち主が、世の中で成功をおさめています。

 ところが、感動しやすい人ことを「影響を受けやすい」として嘲笑する人がいます。

 でも、その人こそ勘違い。

 「影響を受けやすい人」は、自分の価値軸を持っていません。

 だから、一時の流行に流されてしまいます。

 でも、自分の価値軸を持っていれば、そうなりません。

 そう、感動できるのです。

 ムッとする。落ち込む――最初はそれでもかまいません。

 でも、メンタルを鍛えることで、「感動体質」に生まれ変わることができます。

 感動体質に生まれ変わる方法、中谷さんから伺いました。


 ★月ナカ103――7つの学び

 ○「素直だから、感動できる。」(中谷彰宏)

 ○「落ち込むのも、感動。」(中谷彰宏)

 ○「深掘りの仕方が、感性。」(中谷彰宏)

 ○「ムッとすると、深掘りできなくなる。」(中谷彰宏)

 ○「失敗のパターンを見つけていこう。」(中谷彰宏)

 ○「ラッキーなことがあったら、お返しを考えよう。」(中谷彰宏)

 ○「相手の価値観で、ベストにしよう。」(中谷彰宏)

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2016年11月11日
【別ナカ116、リリース♪】思考を、そのまま言葉にしよう。独り言で楽になる、中谷流・ストレス解消術。
 女性との会話が苦手。そんな男性が陥っているのが「脳内会議」です。

 黙って、頭の中で考えをまとめていく男性特有の思考スタイルを指します。

 でも、女性は違います。女性はしゃべりながら考えます。

 脳内会議をスピーカーで「実況」するのが、女性の思考スタイル。

 だから、「議事」の一つ一つを真に受けてはなりません。

 真剣に、聞き流しましょう。

 この思考スタイルの違いが、男女のすれ違いの元凶。

 このギャップが埋まれば、モテる男性になれるだけでなく、

 メンタルの健康にも貢献すると中谷さん。

 「スピーカーモード会話」の奥義、中谷さんから伺いました。

 ★こんな方にお奨めです♪
 □女性との会話が苦手な男性。
 □ストレスを強く感じる男性。
 □運を強めるための具体的な方法を知りたい方。


 ★別ナカ116――7つの学び

 ○「どうでもいい会話を、大切にしよう。」(中谷彰宏)

 ○「敬語で、独り言を言おう。」(中谷彰宏)

 ○「男性にとって、会話とエッチは別物。女性にとっては同じ。」(中谷彰宏)

 ○「自分を変えれば、相手も変わる――かもしれない。」(中谷彰宏)

 ○「自信のある人は、『裏切られた』とは言わない。」(中谷彰宏)

 ○「挨拶と気配りで、運は強くなる。」(中谷彰宏)

 ○「恋愛とは、合いの手を入れること。ハモること。」(中谷彰宏)

 **

 「月ナカ生活」コーディネーター・曽我清美


 ■別冊・中谷彰宏116
 「鼻歌を、一緒に口ずさもう。」――イントロを楽しむ恋愛術


 「月ナカ116/別ナカ116」の詳しい内容は↓
  http://www.selfstudy.biz/nakatani/getsunaka116.html
  ▲試聴コーナーが充実していますよ♪


 ★【パックがお得!】月ナカ生活116パックの内容はコチラ。
 ・月ナカ116+別ナカ116+お好みの月ナカor別ナカをもう1本!
 ・このパック企画は【12月3日正午】までです!
 ・ご希望教材を「備考欄」にお書きくださいね。
  ご記入がない場合は、「キープ」します。いつでもどうぞ!
 ・ご参考:教材一覧
  → http://www.selfstudy.biz/nakatani/itemlist/
 ・価格:データ版=3800円、CD版=7800円(税、送料込み)

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 ◆月ナカだより 11月11日(金)

 【バックナンバー紹介♪】■別冊・中谷彰宏102
 「ゾーンを邪魔しない人が、愛される。」――共感脳を磨く恋愛術

 いいことをすれば、利息がついて返ってくる。

 中谷流・因果応報術。


 タナボタを「ラッキー」と思うと、幸せになれません。

 なぜなら、どこかでそのラッキーは差し引かれるからです。

 人生は、トータルで帳尻が合うようにできています。

 もし、タナボタがあったら、アンラッキーを警戒する。

 そういう気の引き締め方が、成功者のマインドセットです。

 そうすることによって、タナボタはチャンスに変わります。

 利息がつく人生作法、中谷さんから教わりました。


 ★別ナカ102――7つの学び

 ○「男性のパーソナルスペースの壁は、高くて厚い。」(中谷彰宏)

 ○「リラックスしているときに、ゾーンに入る。」(中谷彰宏)

 ○「男の仕事をライバル視する女性は、さげまん。」(中谷彰宏)

 ○「ゾーンは、いつ来るかわからない。」(中谷彰宏)

 ○「ラッキーと思っているときが、いちばんアンラッキーな瞬間。」(中谷彰宏)

 ○「一手間省くと、二度手間になる。」(中谷彰宏)

 ○「ムッとするから、学ぶことができない。」(中谷彰宏)

 **

 しごとの自習室 岩部雅美(まちゃ) (*^_^*)

 ※本サイトにてご提供の音声教材聴取にあたっては、
 ネット通信料などご自身の責任にてお願い致します。

 **

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 (C)しごとの自習室 2003-2016
 発行:株式会社リブラ・エージェンシー(文化庁著作権等管理事業者)


posted by まちゃ at 10:00 | 日記
2016年11月10日
【月ナカ116、最終案内♪】好きな本だけでは、成長できない。素直さで突破する、中谷流・「余裕」読書術。
 余裕がある人はかっこいい。余裕のない人はかっこ悪い。

 いかにして余裕を身にまとうか――ダンディズムとは、その流儀といえます。

 しかし、余裕とは「持とう」と決意したところで、持てるものではありません。

 具体的なテクニックや日頃からの思考習慣や生活習慣の集大成だからです。

 その境地に確実に近づけてくれるのが読書。

 ビジネス書を通じて、仕事の技法を修得する。

 自己啓発書を通じて、自分の意識を新たなものにしていく。

 歴史書を通じて、社会の移り変わりを予見する。

 リラックするするための読書、元気になるための読書もあります。

 そう、本をめぐる世界の豊かさが、「余裕」をもたらしてくれるのです。

 かっこよくなるための本の読み方、中谷さんから伺いました。


 ★こんな方にお奨めです♪
 □すぐにいっぱいいっぱいになってしまう方。
 □読書を通じて、もっと深い世界に到達したい方。
 □やる気に波がある方。 


 ★月ナカ116――7つの学び

 ○「余裕のなさが、かっこ悪さ。」(中谷彰宏)

 ○「難しい局面を体験することが、キャリアになる。」(中谷彰宏)

 ○「社内評価より、社外評価。」(中谷彰宏)

 ○「食わず嫌いに、チャンスがある。」(中谷彰宏)

 ○「素直だと、運命の本に出会える。」(中谷彰宏)

 ○「移動すると、モチベーションが上がる。」(中谷彰宏)

 ○「読書は、勉強ではない。衣食住の一部。」(中谷彰宏)

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 「月ナカ生活」コーディネーター・曽我清美


 ■月刊・中谷彰宏116
 「一冊の本で、未来が変わる。」――人と本に出会う読書術


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 ◆月ナカだより 11月10日(木)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏102
「乗り越えようとすることで、強くなる。」――追いつめられる体験で学ぶ学習術


くっきり描ければ、自然と行動できる。

中谷流・ゾーン突入術。


成功者は、「未来視力」を持っています。

未来視力とは、自分の未来をくっきり思い描く力。

パートナーと子供と暮らしている様子をくっきり描ければ、

そんな幸せな家庭を営むことができます。

自分の本がくっきりとイメージできる人は、作家になれます。

イメージが描ければ、人は「自動的」に行動し始めるものです。

それが「ゾーン」。

勝負は、くっきり思い描けるかどうかにかかっています。

くっくり未来を思い描く方法、中谷さんから教わりました。


★月ナカ102――7つの学び

○「ゾーンに入っている人は、何も考えていない。」(中谷彰宏)

○「爬虫類脳だと、不安しか思い浮かばない。」(中谷彰宏)

○「未来の解像度を高めれば、成功できる。」(中谷彰宏)

○「ポジティブシンキングでは、成功できない。」(中谷彰宏)

○「ゴールを、通過点にしよう。」(中谷彰宏)

○「追い詰められた状況が、脳を鍛えてくれる。」(中谷彰宏)

○「継続しなければ、面白みはわからない。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 09:19 | 日記
2016年11月09日
【「読書=勉強」は先入観?】「読書は、勉強ではない。●●●の一部。」(中谷彰宏)

 「読書は、勉強ではない。衣食住の一部。」(中谷彰宏)


 「読書=勉強」という先入観を、多くの人は持っています。

 でも、これは学生時代からの認識を変えられないでいる証拠。

 そのマインドが、読書を遠ざけてしまっているのです。

 「読書は、勉強ではない。衣食住の一部。」と中谷さん。

 ご飯を食べたり、お風呂に入ったりするように本を読む。

 リラックスするために本を読む。元気になるために本を読む。

 本とは、心に栄養をもたらすサプリメントなのですね。


 ■月刊・中谷彰宏116
 「一冊の本で、未来が変わる。」――人と本に出会う読書術


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 ◆月ナカだより 11月9日(水)

 【バックナンバー紹介♪】別冊・中谷彰宏101
「トラブルは、優しい神さまのテストだ。」――サムライの器になる生き方術


 「トラブル」にすれば不合格。

 「テスト」にすれば、合格。

 中谷流・器量アップ術。


 アクシデントを「トラブル」にしているのは、自分自身。

 向き合い方ひとつで、「テスト」や「ゲーム」に変換できます。

 「すべてのアクシデントは、神様のテスト。

 どういう解答を書くかが問われている。」と中谷さん。

 正答を書けば、合格。誤答なら、追試や留年。

 ところで、神様はどんな合格基準を持っているのでしょうか?

 それは「カッコよさ」、つまり「器の大きさ」です。

 神様は、あなたにカッコいい人になってもらいたいと願って、

 器の大きい人に成長してもらいたいと願って、テストを行います。

 「神様のテスト」を通じて成長するのが、生きている意味。

 器を大きくする方法、中谷さんから教わりました。


 ★別ナカ101――7つの学び

 ○「アクシデントに、善悪はない。」(中谷彰宏)

 ○「自分が困らないためには、困っている人を助けること。」(中谷彰宏)

 ○「『責任』は、自分に使う言葉。」(中谷彰宏)

 ○「学力ではなく、器で問題を解こう。」(中谷彰宏)

 ○「カッコよさを追求するのが、サムライの生き方。」(中谷彰宏)

 ○「勉強するかどうかで、上下の差がつく。」(中谷彰宏)

 ○「我慢しないで、妙味を見出そう。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 11:50 | 日記
2016年11月08日
【身体を動かせば、やる気になる】「●●すると、モチベーションが上がる。」(中谷彰宏)
 「移動すると、モチベーションが上がる。」(中谷彰宏)
 

 集中できない。モチベーションが上がらない。

 そんなとき、静かな場所に、一人ひっそりこもるのは逆効果。

 そういう環境では、意外と集中できないものです。

 適度な雑音があったほうが集中できるのが実際のところです。

 最近、コワーキングスペースが増えてきていますが、

 その背景には、こうした事情があるのでしょう。

 みんながんばっている場所に身を置くと、自分もがんばれる。

 自習室や図書館の「白熱空間」は、やる気を高めてくれます。

 学生時代、中谷さんは、図書館をはしごしていたそうです。

 「白熱空間」に「移動」を絡めれば、集中力アップ間違いなしです。


 ■月刊・中谷彰宏116
 「一冊の本で、未来が変わる。」――人と本に出会う読書術


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 ◆月ナカだより 11月8日(火)

 【バックナンバー紹介♪】月刊・中谷彰宏101
 「テクより、マナーのある人が成功する。」――礼に始まる仕事術

 アクシデントは、神様のテスト。

 礼儀とマナーで解答しよう。

 中谷流・先読み人生術。


 手際よく書類仕事をこなせる。コンピュータがとても詳しい。

 でも、なぜか仕事がうまくいかない人がいます。

 それはなぜでしょうか?

 その原因の一つは、マナーです。

 ここでいう「マナー」とは、いわゆる「お行儀」ではありません。

 マナーとは言い換えれば、礼儀。あるいは道徳です。

 テクニックを重視する人が怠りがちなのが、この礼儀。

 あらゆる仕事は、人間の関係のなかで行われます。

 リアクションが悪いのは、マナー違反。

 締め切り間際、周りをハラハラさせるのも、マナー違反。

 マナーがない人は、いくらテクがあっても生かされません。

 テクに磨きをかける前に、礼儀を身につける。

 人として生きる道の研鑽法、中谷さんから伺いました。


 ★月ナカ101――7つの学び

 ○「テクは枝葉。マナーが幹。」(中谷彰宏) 

 ○「マナーから、精神に入る。」(中谷彰宏) 

 ○「マナーができている人は、伸び方がちがう。」

 ○「『仕事ができる』とは、先読みができること。」(中谷彰宏)

 ○「爬虫類脳は、自分のことしか考えられない。」(中谷彰宏)

 ○「時間という概念を持てる人が、お金持ちになる。」(中谷彰宏)

 ○「マナーがよい人が、お金持ちになる。」(中谷彰宏)

 ○「映画を観れば、『神様のテスト』が解ける。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 09:51 | 日記
2016年11月07日
【薦められた本を読める人は?】「●●だと、運命の本に出会える。」(中谷彰宏)

 「素直だと、運命の本に出会える。」(中谷彰宏)


 「好きなこと」の大切さを、中谷さんはよくおっしゃいます。

 でも、「好きなこと」だけにこもってしまうと、プロにはなれません。

 「読書には素直さが大事。黙って読めるのは才能。」と中谷さん。

 周囲の読書家からの推薦図書を読んでみる。

 たとえ気乗りしないものであっても、黙って読んでみる。

 そういう柔軟性が、「好きなこと」に磨きをかけていき、

 しだいに「専門分野」として確立していくのです。

 「オタク」が「専門家」になるかどうかは、この瞬間で決まります。

 素直さ、これがプロフェッショナルに不可欠な資質なのですね。


 ■月刊・中谷彰宏116
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 ◆月ナカだより 11月7日(月)

 【バックナンバー紹介♪】■別冊・中谷彰宏100
 「ボキャブラリーを増やすと、優しくなれる。」――感情と仲良くなれる恋愛術


 言語化できれば、

 気持ちはおさまる。

 中谷流・感情鎮静術。
 

 怒り、悲しみ、恐怖――

 つらい気持ちの背後にあるのは、じつは言葉にできない感情。

 言葉にできないから、私たちは苦しいのです。

 中谷さんは、こうおっしゃいます。

 「よく見えないから、気持ちがざわつく。

 言語化すれば、頭が整理されて、気持ちがおさまる。」

 自分の心中を表現するためのボキャブラリー。

 言葉を多く持つことで、気持ちは整理されてゆきます。

 「言葉を一個増やすごとに、精神的に落ち着いていく。」

 中谷さんの安定感は、豊富な言葉が土台なのですね。

 揺れる心の鎮め方、中谷さんに伺いました。


 ★別ナカ100――7つの学び

 ○「男は、束縛を怖れている。」(中谷彰宏)

 ○「男女では、脳が違う。」(中谷彰宏)

 ○「思い出にひたると、脳は活性化する。」(中谷彰宏)

 ○「前盛り上がりすると、余韻までもたない。」(中谷彰宏)

 ○「テストステロンは、頭脳労働では出ない。」(中谷彰宏)

 ○「言語化すれば、つらい感情がおさまる。」(中谷彰宏)

 ○「言葉を磨けば、メンタルが強くなる。」(中谷彰宏)

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posted by まちゃ at 10:26 | 日記
2016年11月06日
【目を背けてきたところに?】「食わず嫌いに、●●●●がある。」(中谷彰宏)
 「食わず嫌いに、チャンスがある。」(中谷彰宏)


 翻訳書には手が伸びない。経営書が苦手。小説は読む気が起こらない。

 読書には、人それぞれの志向性が表れます。

 でも、今の状態をよしとしていれば、成長の機会を逃してしまいます。

 「食わず嫌いに、チャンスがある。」と中谷さん。

 今まで避けてきた読書ジャンルに、あえてトライしてみましょう。

 結果的に、そのジャンルが好きになれなくてもいいのです。

 そういうトライにこそ意味があるのですから。

 「『この1行』に出会えれば、それでいい。」と中谷さん。

 そんな「1行」との出会いが、読書の醍醐味なのですね。


 ■月刊・中谷彰宏116
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 ◆月ナカだより 11月6日(日)

 【バックナンバー紹介♪】■月刊・中谷彰宏100
 「1時間早く出社すると、生まれ変わる。」――先まわりする仕事術
 
 先手を打つから、勢いづける。

 中谷流・余裕創出術。


 やる気が起きない…。何もかもが面倒くさい…。

 こういう人は、時間への向き合い方を見直しましょう。

 先手必勝。

 同じ1時間でも、早出するのと残業するのでは雲泥の差。

 何が違うのか。それは「勢い」。

 勢いがあれば、さっさと片付けられる仕事でも、

 勢いがなければ、いつまでも終わらせることができません。

 そう、時間の問題ではなく、「余裕」の問題だったのです。

 先手を取って勢いづくか、それとも後手を踏んで守勢にまわるか。

 「余裕」戦略を見直せば、生まれ変われる。

 余裕ある人生の送り方、中谷さんに伺いました。


 ★月ナカ100――7つの学び

 ○「余裕がないから、物が見つからない。」(中谷彰宏)

 ○「お金持ちは、毎日、財布をチェックする。」(中谷彰宏)

 ○「イライラしていると、時間が奪われる。」(中谷彰宏)

 ○「気力とは、1つのことを最後までやりきる力。」(中谷彰宏)

 ○「徹夜は、自己満足。」(中谷彰宏)

 ○「先手を取ると、時間が短縮できる。」(中谷彰宏)

 ○「丁寧語をつかうと、余裕が生まれる。」(中谷彰宏)

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